勝手に街角レポート!!その6(DAY3)

 

はいさい、タッキーです。

 

またまた「RENAULTな話」ではございませんが・・・宜しかったらどうぞ

今回も、だいぶ間が空きましたので前回のあらすじを・・・

2日目は、沖縄の中部にございます観光スポットに寄り道しながら・・・

目的地「沖縄美ら海水族館」へ行きまして、この日は沖縄の自然をいっぱい満喫いたしました。

そして、3日目は予告通り「沖縄の歴史」に触れるのですが・・・

非常に悲しい歴史でございます・・・。

でも、知らない若い方には知ってもらいたい歴史・・・

知っている方には、忘れないで欲しい歴史・・・

こどもの頃、私のお祖父さんに連れられて見ておりました

沖縄の悲しい歴史の跡に、今回数十年ぶりに訪れました・・・。

 

 ※注意:今回の記事には残酷的な描写が含まれております。

 

 

・・・DAY3

 

 

本日の目的地★↓

太平洋戦争の爪痕・・・いわゆる”南部戦跡”を見ながら

沖縄平和祈念公園」を目指したいと思います。

 

まずは、那覇空港から約15分の位置にございます

旧海軍司令部壕」を訪れました。

この日は、小雨が降ってかなり寒く感じました・・・悲しみの泪のように・・・。

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昭和19年(1944年)日本海軍設営隊(山根部隊)によって掘られた司令部壕で、当時は450mあったと言われています。カマボコ型に掘り抜いた横穴をコンクリートと杭木で固め、米軍の艦砲射撃に耐え、持久戦を続けるための地下陣地で、4000人の兵士が収容されていました。戦後しばらく放置されていましたが、数回に渡る遺骨収集の後、昭和45年(1970年)3月、観光開発事業団によって司令官室を中心に300mが復元されました。

財団法人 沖縄観光コンベンションビューロー 「旧海軍司令部壕について」抜粋
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ビジターセンターから入館すると、米国軍が撮影した制圧後の写真と、

沖縄戦線の資料映像が流れておりました・・・。

それらを見てると・・・既に涙腺が緩む自分がおりました。

 

~資料映像「もうひとつの沖縄戦記」より抜粋~

⇒動画を見る

 

司令部壕に入るトンネルの前に「資料館」がございまして、ここで出土した道具などの他

旧海軍兵が、沖縄から家族などへ出した手紙が展示されておりました。

胸がつまって・・・とても、じっくり見てはいられませんでした・・・。

どこの国の子なのかな?

この子たちの瞳には、どのように映ったのでしょうか・・・。

 

↓司令部内部へ続くトンネル。

↓壕内部通路

↓作戦室

↓司令官室

壁に書かれた詩・・・

 

旧海軍司令部壕の司令官であった大田實少将   はじめ幹部6名は、米軍の猛攻に昭和20年6月13日夜半、拳銃自決を遂げました。               大君=天皇のことを思っていたのでしょうか・・・。

 

至るところに、人の手で掘ったという痕跡がみられます・・・そのちからを他に使えれば・・・

  

当時の様子を再現した画も各所に飾られておりました。

この壕のほとんどは修復されておりますが・・・中には当時の出来事そのままになっている部屋も・・・

身が震えたのを思い出しました・・・。

 もしも、彼らに違う道があったのならば・・・

 

外に出たとき、なんだか雨が強くなっておりました・・・。

  

  

続きまして、やって参りましたのは「ひめゆりの塔」で知られる「ひめゆり平和祈念資料館」です。

私がこどもの頃に来たときは、この記念碑だけがありました。

1989年に「この戦争の恐ろしさを伝える・・・」べく建てられたのが「ひめゆり平和祈念資料館」です。

ひめゆり・・・・米国軍の沖縄上陸作戦開始の1945年(昭和20年)3月、

沖縄県女子師範学校と沖縄県立第一高等女学校の生徒222人教師18人が、

那覇市から南東5キロにある沖縄陸軍病院に配属されたのが、始まりだそうです。

その学徒達に与えられた仕事は・・・負傷兵の看護や、炊事洗濯水汲み・・・

死体の埋葬などでした・・・。

米国軍の激しい攻撃と進攻によって、その病院から更に南部へと後退を余儀なくされ

この地にたどり着きました・・・そして。

 

ひめゆりの塔とは”ガマ(洞窟)”のことで、この中に病棟を作り米兵から身を潜めておりました。

 

「生きて 虜囚の辱めを受けることなかれ・・・」

 

1945年6月19日・・・米兵の再三にわたる呼びかけに「沈黙」を守り、

ついには、ガス弾を受けてしまいました・・・。

日本兵及び、ひめゆり学徒を含む病院関係者、地元住人のおよそ100名のうち

80名あまりが、ここで亡くなりました。

そういった”ガマ”がこの南部ではたくさん存在したそうです・・・。

 

「祈念資料館」の中は、撮影はご遠慮ください・・・とのことでしたので、

「ひめゆり平和祈念資料館」⇒こちらをご覧頂ければと思います。

資料館の中で”証言VTR”を観ていた私は、涙がとまりませんでした・・・。

たのしい青春を送るはずだったこの学徒から”笑顔”と”命”を奪った戦争・・・。

 

 

 

 

♪ さとうきび畑

 

ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は・・・

ざわわ ざわわ ざわわ 風が通り抜けるだけ・・・

今日も見渡すかぎりに みどりの波がうねる

夏の日ざしのなかで・・・

 

ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は・・・

ざわわ ざわわ ざわわ 風が通り抜けるだけ・・・

むかし海のむこうから いくさがやってきた

夏の日ざしのなかで・・・

 

ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は・・・

ざわわ ざわわ ざわわ 風が通り抜けるだけ・・・

あの日鉄の雨にうたれ 父は死んでいった

夏の日ざしのなかで・・・

 

ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は・・・

ざわわ ざわわ ざわわ 風が通り抜けるだけ・・・

そして私の生まれた日に いくさの終わりが来た

夏の日ざしのなかで・・・

 

ざわわ ざわわ ざわわ 風に涙はかわいても・・・

ざわわ ざわわ ざわわ この悲しみは消えない・・・

 

  

 

沖縄戦による戦没者数・・・

200,656名(日本側188,136名・米軍側12,520名)

 

 

 

その 太平洋戦争は「1945年8月15日」昭和天皇の声明をもって

全ての戦闘行為が停止され、終焉を迎えました・・・。

それから、28年の月日が経った頃、私はこの日本で生まれました。

 ですので、その戦争を体験しているわけではなく、学校で教わった戦争のごく一部分や

テレビのドキュメンタリーや映画で見た、または資料で読んだことで

その戦争が、どういうものだったのかという”知識”だけのものでした。

なぜ、他国を侵略し征服したのか?

なぜ、太平洋戦争に踏み切ったのか?

なぜ、この世の地獄と化すまで戦争を続けたのか?

平和を迎えて、高度成長期を過ぎた日本で育った私には

いまだに、まったく理解ができないことです・・・・・。

ですが・・・知って学ぶことはできました。

 

1945年から現在に至るまでも、世界のどこかで戦争や紛争が

絶えません・・・。

なんか・・・悲しくて・・・これ以上書けなくなってまいりました・・・。

もし、沖縄に行く機会がございましたら、その目で確かめて

知っていただけることを願います。 

 

 

”ひと”は話し合えば、お互いを理解できると、私は信じております。

 

 

 

                                ・・・to be continued

 


なつかシリーズ!! 「あなたにも・・・」

きょうは、近所の商店街でいつものように

お店用の「アメ玉」を買いに行きました。

ん~~いつも同じだと飽きちゃうかなぁ~?

どれどれ、きょうはじっくり選んでみよう・・・

あれっ?こんなのあったっけ?

懐かしいなぁ~~

あ~~頭の中で”歌”が聞こえてきた。。。。

そうそう!!これこれ!!いやぁ~懐かしすぎるぅ

ってか、「あみん」だったの?

当時わたくしは小学生・・・歌手とか興味なかったかも・・・

あと、「100円」ってことは・・・消費税が無かったんですよね!

改めて見ると、新たな発見があるんだなぁ。

ちなみに、「チェルシーの唄」調べてみたら・・・

作曲は小林亜星さんで、いろいろなアーティストが歌っておりました。

と、いうことで

いつものカゴに忍ばせておきますので

よろしかったら、探してみてくださいませ。


立役者

こんにちは!!タッキーです。

わたくしはクルマが大好きです。

年齢を重ねるに連れて好みも変わって

39歳のわたくしが思う、いまの理想的なクルマは・・・

「パワーがあって、コーナーでも踏ん張る足があって

快適な居住空間があって、荷物もいっぱい載せられること。」

それは、スポーツとコンフォートという相反するもの。

ハハ・・・そんな都合のいいクルマは無いですよねぇ。。。〇ガシィくらいですか?

でも・・・RENAULTは、やりました。

昨年の夏・・・

突如現れ、疾風のごとく去った(完売)限定車

の魂を持ったステーションワゴン。

その名は・・・MEGANE ESTATE GT

左ハンドル・6速マニュマルトランスミッション。

BOSE サラウンドシステム装備。 そして・・・心臓は・・・

エンジンタイプ:直列4気筒DOHC16バルブターボ 総排気量:1.998 L

最高出力:132kw(180ps)/5,500rpm 最高トルク:300N.m(30.6kgm)/2,250rpm

ちなみに、一般的に”馬力”に目がいってしまいますが、実はクルマは

タイヤを「回す力」、すなわち”トルク”で走るんです!!

ですから、180馬力しかない・・・ではなく「30.6kgmもトルクがある!!」=速い!!のです。

これからは、ぜひ!トルクを注目してみてくださいませ!!

いやぁ~それにしても、いいですねぇ~

これです!わたくしの理想”的”なクルマ!!

お〇があったら、間違いなくオーナーになっていたでしょう!!

え?ルーテシア派じゃなかったのか!って?・・・まっ、”的”ですから

いやぁ~60台限定と、非常に少なかったのもございまして、

ホントに”あっ”という間でした・・・。改めまして・・・

コンパクト&ミニバンブームで、数々のステーションワゴンが押し出されましたが、

やはり潜在的な需要はあったのです!いやぁ~惜しいなぁ~また出ないですかねぇ~

このモデルをキッカケに、いまのエステートブーム!?があるのですから。

まさに、立役者であります!!(敬礼)

Merci beaucoup

ではまた(^0^)>

え?なになに・・・うんうん・・・マジっすか!!

でもまあ、そうでしょう!大好評でしたからねぇ。

あっ!いっ、いいえ!なんでもございません・・・ナハナハ。


新生機 EKANGELION

シン〇「なんだこれ・・・」

・・・

シン〇「どうなってんだこれ・・・」

・・・

シン〇「こっ、これって・・・」

シン〇「〇ヴァじゃないか!!」

初号機に・・・

プロトタイプの零号機と・・・

いまの零号機・・・

シン〇「ボク、聞いてないですよ・・・」

シン〇「どういうことですかぁ!ミ〇トさん!!」

・・・

ミ〇ト「黙っていてごめんなさい・・・」

ミ〇ト「でも、仕方がないの!〇司令の指示だったの・・・」

・・・

シン〇「父さんの?そっ、そんな・・・」

・・・

ミ〇ト「これが、”フォース・インパクト”の真実よ・・・」

・・・

ミ〇ト「そうよね・・どうみても〇ヴァよね・・・」

・・・

加〇「〇ヴァは嫌いかい?」

・・・

シン〇「かっ、加〇さん!そんな・・別に・・・」

・・・

ア〇カ「あんたっ!バカぁ?そんなことより、何で弐号機がないのよ!!」

シン〇「にっ、弐号機は前からあるじゃないか!!」

ア〇カ「うるっさいわね!そんなのわかってるわよ!!

あんたのつまんない話しに付きあってあげてるのよ!!」

シン〇「なんだよ!勝手に入ってくるなよ!」

ア〇カ「なんですってぇーー!!」

トウ〇「なんや、また夫婦ゲンカかいな」

「ちっ、ちがう(わ)よ!!」(赤面)

ア〇カ「ちょっと!優等生!あんたも黙ってないでなんか言いなさいよ!!」

綾〇「・・・私は人形じゃない」

ア〇カ「はあ?あんた何言ってんの?意味わかんない!」

$¢£%#&○▲■○◎※▼▲(ガヤガヤ)

・・・

・・・

ミ〇ト「はぁ・・・せっかくシリアスな感じだったのに台無しね・・・

ちょっと!あんた達いい加減にしなさい!!」

リ〇コ「いい加減にするのは、これ書いてる人ね・・・何なのこの人?」

ミ〇ト「あ~、正・真・正・銘、の〇ホね・・・ちょっと心配だわぁ」

リ〇コ「それよりミ〇ト、〇ヴァとアレのシンクロなんて・・・あり得るのかしら?」

ミ〇ト「さあ~ね~、でもとにかくアレは・・・」

「間違いなく狙ったわね」

・・・つづきません

ちなみに、

『EVANGELION:3.33 YOU CAN (NOT) REDO.』

【Blu-ray】&【DVD】

2013.4.24 Release!!

わたくし、〇mazonで予約しちゃったであります


ドクとマーティーといえば・・・

わたくしの大好きな映画のひとつです。

PART1を観た当時、小学生でした。

新宿まで観に行ったのを、はっきりと覚えております。

映画の中では「過去を変えてはいけない」とありましたが・・・

もし、過去に行けたら・・・あなたならどうしますか?

なんちゃってもはやBLOGの私物化となりつつ・・・

いやいや、↓こんなニュースがあったので思わず投稿してしまいました(汗)

ホント、この映画は大好きです!!

そして、このクルマも大好きです!!

おとこの子ならみんな、この”ガルウイング”に憧れたのではないでしょうか。

ちなみに映画の中の話ですが、「タイムスリップ」には

「1.21ジゴ(ギガ)ワット」=1,210,000キロワットが必要です・・・。

原子力発電所約1.5基分だそうです。今考えると恐ろしいクルマですね・・・。

まあ、後にそれが「バナナの皮と空き缶」に・・・ね

それはそうと、

実際に撮影で使用された3台のうちの1台が復刻されて

この度、ハリウッドにある「ユニバーサル・スタジオ」に展示されるそうです!!

いいなぁ~~モノホンをみてみたいなぁ~

さすがに、ロスまでは行けないよぉ~

せめて「US”J”」にしませんか?


RENAULTはRENAULTを呼ぶ?

類は友を呼ぶ】=気の合う者や似通った者同士は、自然に寄り集まってくること。

こんにちは!!タッキーです。

ことわざ」って、ひとつの事柄を実に端的に表現して伝えるものですが

その「ことわざ」達は、いつ誰が詠んだのかよくわかりません。

でも、昔から言われ続けていて、現代に至ってもその言葉があてはまるのは

いかに、昔の方々の思考が素晴らしかったのだと分かります。

文化は、いまより進んでいたのかも知れませんね。

その「類は友を呼ぶ」的なことが当店でも多く見られます。

例えば・・・カングーだらけになった日もあれば、メガーヌだらけとか・・・

なんでしょうね?やっぱり見えない”ちから”が発動しているのでしょうか?

ちなみに、先日の光景・・・

いまとなっては”めずら”となった「twingoⅠ」が2台もいらっしゃいました!

もちろん、全然別々の方ですよ。たまたまなんです。

あと、「今日はお客さん来ないなぁ~」っておもってたら・・・急にゾロゾロゾロ!ってご来店とか・・・

これはちょっと違うかな? いやぁ~でも、実に不思議なことが日常に存在いたします。

まあ「にんげん」の存在自体、不思議なことですけどねぇ・・・・。なんちって。

ところで、twingoⅠって・・・これぞフレンチっ!って感じで「かわいい」ですね!

軽より少し大きい、いわゆる「コンパクト」。日本の道路事情にピッタリのクルマです!

現在は、残念ながらスタンダードタイプの販売がされておりませんが・・・

潜在的な需要はあるとおもいますので、復活を待っております!!

ちなみに・・・コンパクト繋がりで、最近とっても気になるこの存在・・・

通勤車両にベストだよなぁ~。何気に欲しいんですが・・・導入はどうなんでしょう?

ZOE」ってクルマも気になるし・・・現在、全く情報がございません・・・・。

あれっ?話しが全く変わってるゾ・・・まっ、いいか。

Merci beaucoup

ではまた(^0^)>


わたし、ママになりました!(*^。^*)

こんにちは!トッキーです。

(トッキーの代わりにタッキーが書いてます

大変ご無沙汰致しましたが、皆様お元気でしょうか?

2012年7月18日最後のBLOG以来・・・約半年ぶりの登場です!

皆様の温かい応援のお陰で、無事に出産を終えまして

わたし、ママになりました!ありがとうございます!!(*^。^*)

この子は元気いっぱいの男の子で~~す!

もう5ヶ月になるんですよ~(゜o゜)

きょうは近くまで来たので、RENAULTなオジサン方の

顔を見に寄ってみました。ん~相変わらずみんな元気ですね!!

タッキーも相変わらず・・・彼女無しか・・・心配だわぁ(-_-;)

ちなみに、気になる私の「復帰」ですが・・・まだちゃんと決まっていません。

何か動きがあれば、タッキーに変化が訪れると思います!

それでは!またいつかお会いできる日まで・・・


Nouvelle・・・

Clio R.S. 200 EDC

ついに、市場へ投入されました!!

遠い国の話しですけどね・・・。

でも、そこから遠い東の果ての国でも

そう遠くない未来で、出逢えるはずです。

では、そのときまで・・・。

ちなみに、昨日の”予告”とは関係ございません


フォース・インパクト!?

シン〇の前に現れる謎の機体

「フォース・インパクト」の引き金と成り得る”衝撃”

仕組まれた運命に、果たして希望が見えるのか

その運命のカウントダウン

シン〇はいったい何を目撃するのか・・・

さあ、あしたもサービスでサービスサービスぅ!!


MADE IN ・・・・

ちょっと、内輪な話し・・・

毎日のように、RENAULTな部品たちが配達されてきまして

大抵は、わたくしが検品して⇒仕分けして⇒部品庫へ・・・なんですが、

RENAULTな部品たちって・・・実にいろんなところから来ているのです。

ちなみにこんな感じ・・・

まあまあ、これらは特に何でもないことなんですが・・・・本日届きましたのは・・・

えっ?モ・ナ・コ!? マジで? 今までこんなのあったかなぁ・・・?

気が付かなかっただけかなぁ・・・?

ん~~F1のイメージしかないのでありますが・・・とってもレーシーな部品?

いや、待て、どこかで見たことが・・・

カングーⅠのドアノブか・・・全然違ったであります・・・

コレ・・・めずら百景かな? とにかく、グローバルですな。

ちなみに、わたくしは・・・

世界に誇る”MADE IN JAPAN ”で、あります!

・・・・・