花の都パリは、コンパクトカーの都

花の都パリ、ナポレオン三世の時代に行われた「都市改造計画」。

凱旋門のあるエトワール広場から放射線状に伸びる12本の道路やオペラ大通り、公園など、現在にいたる美しく整った近代都市。

この東京山手線の内側と同じくらいの広さの芸術・文化の発信都市パリは世界有数の観光都市であり、人口密度も高い都市複雑に入り込んだ道と相まって、気持ちよくこの街を走るクルマには高い操縦性と機能性が求められます。

パリの街にこそコンパクトカーが似合う街。

まさにパリという都市がコンパクトカーを育て、新しい価値を生み出してきたと言っても過言ではありません。ルノーはこのコンパクトカーの都から、人・街・生活に気持ちいいクルマのあり方を提案し続けています。


工場は立ち入り禁止、・・・・でも。

ルノー八王子の工場を注意深く覗いてみれば何かしら珍しいクルマが。

左:ルーテシアRENAULTsport リミテヴァンタン

右:ルーテシアV6 2シーター ミッドシップ3.0L

見れたその日は幸せな気分になれる稀少車たちです。 

話が変わりますが、新型ルーテシアRS専用シフトノブが大好評です。

アルミ削り出しならではの鈍い輝きを放ち手にとるとひんやりして「重い」、デザインも価格もイイし「たまには自分へのご褒美に付けてみようかな?」、そんな気にさせてくれます。

コクッと決まる操作感覚におもわずニヤリ。

取り付けたあとに予想以上の満足感◎。

そんな商品です。

¥19,950-
(部品代¥17,000+取付工賃¥2,000+消費税¥950)
商品は取寄せになる場合がありますので事前にお問合せ下さい。