あのクルマがご来店!?

 

ぼんじゅーる!

 

Kit-R高前の小沼です。 

貴重なおクルマがご来店されました!

 

1961年~1992年にかけて32年間生産された、市販車初のFFハッチバック。

本当に綺麗な「キャトル」!!!

キャトル1

 

ボディもほぼオリジナルカラーとのこと。

 

お客様も大切に乗り続けていくと・・・

 

 

キャトル2」

 

 

 

キャトル3

 

後ろ姿もいい味を出してます♪

 

やはりフランスのかおり・・・

キャトルはステキだなぁ~♥

 

時々こうしてめったに見ることの出来ないおクルマがご来店してくださるのでわくわくしちゃいますっ!

みなさまも運が良ければ目にすることができるかも!?

 

今週末もみなさまのご来店心よりお待ちしております!

 

 

 


ゴールデンウィーク前に・・

 

 

こんにちは!Kit-R高前の小沼です。

もうすぐみなさんお楽しみのゴールデンウィーク♥

きっとおクルマで遠出をされる方も多いと思います!高速道路を利用される方もいらっしゃいますよね?

そんな高速道路での移動を計画されている方に特に注意していただきたいことが!!

タイヤ

 

 

 お出かけ前に、タイヤの空気圧をチェックしてみてください!

長期間チェック無しで使い続けて、空気圧が適正でなくなっているタイヤは、法定速度内でもバーストをする可能性があるのだとか!

高速道路を長時間走るタイヤには、それなりの負担もかかってきます。

なので長距離ドライブの前にはタイヤの空気圧の調整をぜひ!行ってみてください。

安全なおクルマで、楽しいドライブを!

 

それではみなさま良いゴールデンウィークをお過ごしください(^^)♪

次回のブログはスタッフのゴールデンウィークの様子をご紹介しちゃいたいと思いますっ♪

お楽しみにー!


RENAULT PRESSE

こんにちは。店長の今井です。

 

今回はルノージャポンが発行している季刊誌「RENAULT PRESSE」のご紹介をば・・・

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最新号の表紙は、パリ出身の名女優「ブリジット・バルドー」とルノー車の中でも結構レアな部類の「カラベル」でございます。

カラベル、ご存知の方いらっしゃいますかね?

加山雄三氏の映画、「エレキの若大将」の劇中で、田中邦衛氏演じる青大将がこのカラベルの真っ赤なオープンに乗ってましたね。

ルノーカラベル、オープンボディーのみの設定で、たしかリヤエンジンリヤドライブの所謂、「RR」。

「1100ccのエンジンとソフトな足回りで、スポーティーな見た目ながら、かなりゆったりとした走りの車だったらしいです。」と、先日ご来店のお客様から教えていただきました(笑)。この頃のルノー車にありがちなんですが、このカラベル、実はかなりの部分をルノー8と共用していたみたいですね。

 

さて、話題は「RENAULT PRESSE」の内容へ戻りまして・・・。

今回の特集は、ノルマンディー地方と、「とらや」パリ店のご紹介。また、フランスの食についてや、フランス旅に役立つ情報などなど。

現在実施しておりますキャンペーンや、新型車や特別仕様車のご紹介も勿論掲載しております。

 

店頭にてお配りしておりますので、是非お立ち寄りくださいませ。

 

 

そういえば・・・、もうすぐバレンタインデーですね。

次回は「ルノーバレンタインフェア」のご紹介をさせていただきます。お楽しみに!!

 

 

 


大蛇・・・?

 do1なんだ?なんだ?

某M岡自動車のスーパーカーとは随分と赴きが異なりますが・・・。do2

ルノー初の小型ピックアップトラック。

その名も「ダスター・オロチ」

 

もちろん日本への導入計画は無いのでしょうが・・・。

こんなアクティブで、そこそこ使い易そうなサイズのピックアップトラックなら、今の日本に市場でも受入れてもらえるんじゃないですかねぇ。

トヨタさんのランクルピックアップも中々の人気だったそうですし・・・。


名車復活!?

出ましたねぇ~。

アルピーヌ セレブレーション

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無類のA110ファンとしては、涙ちょちょぎれる話題ですよ!!かっちょいい~!!

やっぱりA110のスタイルは今の時代でも充分通用しますね!(※意見には個人差がございます。)
今はまだコンセプトモデルだとしても、実走行可能ってことは、もしかしたら、どこかでお目にかかれるかもしれないって事でしょ?今秋のTMSに展示されたりしませんかねぇ・・・。(ルノージャポン、大極社長お願いいたします!!)

 

これがベースのロードバージョンの導入、ぜひお願いしたいものです。(出来れば、庶民にも手の届く範囲での価格希望です!)


良く出来てますね♪

猛暑の中、皆様いかがお過ごしでしょうか?

さて、先日そんな猛暑から逃れる為に、某ディスカウントストアへ散策に出かけた際に・・・

 

 

見つけてしまいました。

最近はちょっと我慢していたせいもあり、商品握り締めて、レジへ直行!!

帰宅後、コレクション棚の「RENAULTコーナー」へ無事仲間入りです。

1/1スケールでは、法規の都合上、「パトランプ」は未装着でしたが、(当たり前ですが・・・。)

今回はしっかりルーフの真ん中で輝いております。

・・・にしてもほんと日本のおもちゃってクオリティー高いですよね。

なかなかマイナーなルノーのミニカー(海外の有名メーカーにはちゃんとラインナップはありますが)ではありますが、

これからも色々リサーチしてコレクションを増やしてみたいと思います。


またもや・・・!?

ルノーのやる事と来たら・・・。

クルマ好きのハートにぐっさり刺さるナイスなテイスト。

思わず「これ欲しい!!」って思っちゃいますね。(笑)

モナコGPの会場で発表された「ツインラン」

まだ「コンセプトマシン」の域ではありますが・・・。

ここまで出来てるなら、もう時間の問題でしょ。

日本の公道で走らせんのは、なかなか難しいかもしれませんがね。


今更ながら・・・。

今更ですが、最近のCG技術には目を見張ります。

クラシックなクルマもこんな綺麗になっちゃうんです。

クルマ好きの皆さんならご存知のゲーム「グランツーリスモ」

その最新版に収録されている車種の画像がネット上で公開されています。

その中に往年の名車「アルピーヌA110」も。

これがゲーム用の画像だなんて、初代ファミコン世代の私にしてみれば、衝撃的。

既に芸術の域といっても過言ではないかと。

アルピーヌA110

何年か前に当時の職場で、オーナーさんのご好意で現車をドライブさせていただいてから、大好きなクルマの1つです。

実際に所有するには、かなり難しいんでしょうけど・・・。


あっという間の・・・。

このブログを立ち上げて、あっという間に2ヶ月が過ぎました。

以前に比べ、ホームページのアクセス数も増え、皆さんに「ルノーKit-R高前」を知っていただける

良いきっかけになっているのでは・・・と自画自賛しております。

さて、「あっという間」といえば、マイカー「ルーテシア」が今月初回車検を迎えます。(私事ですいません・・・(汗)。)

このマイカー、私のところへやって来るにあたっては、ちょいと「訳あり」なクルマでありました。

(画像を載せるとまた一悶着ありそうなんで、割愛させていただきます。(笑))

まぁ、それでも紆余曲折あった末に無事に我が「相棒」の座に納まった訳です。

あの日から、もうすぐ丸3年・・・。

あっという間の3年でした。公私共に結構「激動」な日々でした・・・。

色んなことがありました。

で、今までの「相棒」は大概初回車検を迎える前に代替しちゃってたんです・・・。

飽きちゃうっていうか、新し物好きというか・・・。(自動車屋の性ですかね・・・。)

しかぁし!!現相棒、3年経った今でもまったく飽きることなく、逆にどんどん愛着が沸いてきてます!!

とにかく楽しいクルマです!!

既にフランス本国では新型の「CLIO」も発表され、若干「新し物好き」の心がくすぐられておりますが、それでもまだまだ手放すつもりは毛頭ございません。

ルノー車ってホントに不思議な魅力のあるクルマだと思います。

万人受けはしなくても、刺さる人には思いっきり刺さって、絶対抜けなくなる。

 

そんな不思議な魅力のあるクルマ達にぜひ一度会いに来てみて下さい。

スタッフ一同、コアな話をたくさんご用意してお待ちいたしております。


新型ルーテシアについての一考察

このブログをご覧の方なら、既に一度くらいはどこかでご覧になっているであろう
「新型ルーテシア」。(本国名はCLIOですね。)

2013年の後半には日本国内への導入も決定しているこのクルマですが、
多くのメディアで公開されている画像を見るたびに思うことがあります。

それは・・・

「フロントのナンバープレートの取り付け位置」

明らかにヨーロッパ式ナンバーのみを考慮してデザインされたフロントバンパー開口部。
リヤバンパーは何とかなりそうですが、フロントは・・・。

日本の縦方向に大きなナンバーだと、どうも綺麗に収まる気配がありません・・・(汗)。

ナンバー上端を合わせたら、下端がバンパーからはみ出しちゃう始末。
特に後に導入されるであろうRSなんぞ、バンパー内のフィン、俗に言う「F1フィン」の存在を優先させてナンバーを付けたとしたら、ナンバーの半分以上はバンパーの外へ・・・。

昔、ライオンマークの某社のハッチバックで、フロントナンバーの取り付け位置が低かったので、街中で見る多くの車両のフロントナンバーがベコベコに変形していたのを思い出します(笑)。

新型ルーテシアがあんな事にならない事を今からルノージャポンの担当者にお願いしようと思っていたりいなかったり・・・。

担当者の方、どうぞよろしくお願いします!!!