新型トゥインゴと一泊旅行

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ルノー小平セールスアドバイザーの長谷川です。

 

先日、新型トゥインゴに乗り、男4人で熱海までドライブをしてまいりました。

熱海といえば学生の頃1000ccの日産マーチに4人乗り、旅行に行った事がありました。

日産マーチもトゥインゴのように小さい車だった事から、行きの中央道を走っている時は

なんだか少し懐かしい気持ちになりましたが、ひとつ頭によぎった事があります。

それは、当時マーチで中央道を走っていると、

車の速度がどんなにアクセルを踏み込んでも80キロぐらいしか出なかったことです。

エアコンを切り、やっと100キロに満たないくらいの速度で走る事ができました。

車が壊れたんじゃないかと心配になった思い出があったのですが、

今回のトゥインゴはまったそのようなことはありませんでした。

 

男四人で計280キロ程だったのですが、重さをまったく感じさせない力がありました。

料金所を抜け時速100キロまでの加速はエンジンがうなることも無く、

むしろ余裕を感じさせるくらい軽く静かなものでした。

当日が雨だったせいか高速を走っている間は、路面の水を巻き上げる音と、

風きり音が聞こえるだけでエンジンの音はわずかに聞こえる程度でした。

加えてアイポイントの高さや車の安定感があるおかげか、スピード感が無く、

気が付くとすぐにメーターの針が100キロを超えてしまいそうでした。

 

よく店頭でトゥインゴのご説明をさせていただく際に、サイズ感や最小回転半径が小さいことから、

軽自動車と比較したご説明をさせていただいておりましたが、軽自動車とはまったく別次元の車です。

街乗りから高速まで十分メインで使えるという事が分かりました。

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今回は朝9時から夕方16時くらいまで途中運転を変わりながら時間をかけて熱海へ向かいました。

道中、昼食を取ったりワインセラーに行ったりと、

寄り道しながらほとんどの時間をトゥインゴの車内で過ごしましたが、疲れはあまり感じませんでした。

前席に関しては、シートもしっかり大きく快適な乗り心地で、まったく問題ございません。

後部座席に乗っている時間も長かったのですが、

身長175センチの私が座ってもひざ周りにかなり余裕がありました。

シート幅も広く、隣の人を気にせず足を広げて座っても大丈夫です。

また、クッションもしっかり厚みがあり、段差の衝撃をしっかり吸収してくれます。

ひとつ、気になったのはキャンバストップ仕様だったため後部座席の天井が低いように感じました。

浅く腰掛ければ全然問題ないのですが、深く座ろうとするとしかっり天井に頭が当たり少々窮屈でした。

座高の問題もあるとおもうので、同乗した人によってはぜんぜん問題なさそうでした。

また、後部座席はエンジンが真後ろにあることもあり、音が気になるかと思っておりましたが、

時速100キロで約2400回転と非常に余裕のある回転数のため、

大変静かで車内での会話に困ることは一切ありませんでした。

100キロ圏内のドライブであれば、後部座席であっても非常に快適に過ごせると思います。

 

高速を降りた後は箱根のワインディングを堪能させていただきました。

男四人乗っていようと、ぐんぐんと坂道を登ってくれます。

また、RRエンジンらしく安定したコーナーリングで走る事ができました。

ハンドルを切ると無理なく車が向きを変えてくれるのでとても乗りやすく感じました。

山道を走る上で感じた点としましては、MTモードで乗ると非常に乗りやすくなるということです。

基本的には3速ぐらいに入れておけば本当にスムーズに山道を走れました。

力があるので坂道も登ってくれますし、アクセルを離せば丁度良いエンジンブレーキが利きます。

普段街乗りでは非常にスムーズな変速をしてくれるEDCですが、

山道に関しいては自分の好きなシフトで走れるMTモードのほうが走りやすいように思います。
 
色々ためしながらの長時間ドライブでしたが、トゥインゴは4人で一泊の旅行にも十分対応できる車でした。

また走行性能もしっかりしており、街乗りはもちろん高速でも活躍出来ることから、

ファーストカーとしても十分な車といえると思います。


新型トゥインゴ ~走行性能・高速道路編~

 

ルノー小平 セールスアドバイザーの安田です。

 

続いては高速道路での走行。

「こんなに小さくて高速道路は大丈夫なの?ちゃんと走るの?」

っと、大きめの車から乗り換えご検討の方によく聞かれます。

答えは・・・全く心配ありません!むしろ、スゴイです!

 

高速道路に乗って、アクセルを踏んだ瞬間に、RR特有の後ろから「グンっ!」っと

押されるような加速を体感できます。

その後、100km/hまでの加速はとってもスムーズ。

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中央道を走りました。右に左にコーナーを駆け抜けますが、抜群の安定感です。

コンパクトカーに乗っている気がしません。

クラス最大級のホイールベース(2490mm)のおかげでしょうか?

思わず、「これ、いい!」と叫んでしまいました。

ルノーのクルマ作りには毎回感心させられます。

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スピードメーターを見ていただくとよく分かるのですが、

100km/hを示す位置が真上!針が真っ直ぐ上を向くんです。

(さすがに、走りながら写真は危ないので・・・実際に納車後走ってご確認を!)

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針が上を向くのは日本の高速道路に合わせた訳ではないんでしょうけれど、

「走るぞ!」っと言う気にさせてくれます。

私だけ?気分の問題ですかね?でも、気分も大事ですよね!

 

高速道路に乗って驚いたことがもう一つ。

とっても室内が静かなんです!エンジン音も全く気になりません。

むしり、周りの雑音が少ない分、一般道よりも静かかも。

これは意外でした。

100km/h走行でも「R&Go」アプリのタコメーターは2400回転。

900ccのエンジンでこの静かさは優秀ではないでしょうか。

 

中央道を走っていると、よく言われるのが、談合坂辺りの上り勾配の走行について。

「小さいエンジンで大丈夫?ちゃんと上るの?」

これもよく頂くご質問ですね。

ちゃんと試して来ました。答えはもちろん、「しっかり上ります!」です。

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ただ、アクセルペダルは少し踏み込み気味になりますので、

高速道路の坂道を楽に上ろうとするならクルーズコントロールを使う事をオススメします。

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パリでもそうですが、トゥインゴはシティカー(街乗り車)と思われがちです。

が、しかし!実は長距離、高速走行にも強いオールマイティカーだと感じました。

 

いかがでしたか?

新型トゥインゴの魅力が少しでも伝わりましたでしょうか?

まだまだ、今回のブログで紹介したのはごく一部。

もっともっと、トゥインゴの魅力はたくさんありますよ。

皆様にも、ぜひ見つけて頂きたいと思います。

ルノー小平ショールームで現車を見ながら、一緒に探しましょう。

お待ちしております。

 

※最後に燃費について。

【走行距離】 237.1km (高速道路約3割、一般道約7割)

【平均燃費】 15.3km/L

(オンボードコンピューター上の数値です。エコモード、エアコン常時オン)

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これは私が運転した場合なので、ご参考までに。

慣らし運転中と言うこと、朝夕の渋滞にもつかまりながら、街中を走ったことを考えると、

この数値はまずまずなのでは?と思います。


新型トゥインゴ ~走行性能・一般道編~

ルノー小平 セールスアドバイザーの安田です。

 

いよいよ、新型トゥインゴで走ります!

まずは、乗り込んでエンジンをかけます。

メーターあたりを見てください。わかりますか?

かけた直後にすでに「ECOモード」なんです。

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ここはコンパクトカー。燃費を考えて、あえての「ECOモード」が標準なのでしょう。

ということは、「ECOボタン」を解除したノーマルモードが

ルノー・スポールでいうところの、「R.S.ドライブ」?

実際、車の性格は相当変わりますよ!でも、普通に街乗りするには

ECOモードで十分なパワーを感じられます。燃費も向上し、おすすめです。

信号待ちでのアイドリングストップもルノー他車種に比べて積極的に行ってくれる印象です。

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(ノーマルモードを選択して、停車すると、短時間であればその状態を保持するようです。)

 

シートポジションが高く、かなり見晴らしはいいですね!

フロントにもエンジンがない分、余計にそう感じます。

囲まれている空間だとどうしても疲れてしまいますが、

新型トゥインゴはサイドのラインも低く、サイドミラー周りもよく見えます。

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渋滞に巻き込まれてもこれだと楽々ですね。

(この日も実際に通勤ラッシュに巻き込まれました・・・)

 

実際に走ってみると、0.9Lターボエンジン&6EDCの組み合わせが抜群!

前回、RRのブログでもご紹介しましたが、後ろから「ぐんっ!」っと押される感覚は何とも言えません。

6EDCに関しては過去のブログをご参考に!↓

http://dealer.renault.jp/renault_kodaira/?p=4680

 

走っていて信号待ちなどで止まる際、気づくのがこれ!エンジンブレーキがいい具合に効くんです!

これは昔ながらのルノーの特徴ですね。(でも、昔ほどは効きません。ここは現代版ルノーですね。)

近年のルノー車はこのエンジンブレーキの効きが緩やかになっている気がしましたが、

メガーヌⅡやルーテシアⅢの乗り味を思い出し、懐かしく思いました。

こんな下り坂も、アクセルを踏みながら下れるんです。

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あ、下ってるように見えませんが、相当下ってるんですよ。

 

駆動輪が後ろにあるため、トルクステアを感じず、相当滑らかなステアリングさばきです。

トルクステアとは、曲がるときにエンジンからの左右への力の伝わり方の差により、

勝手に車が強い力の方へ曲がろうとする力の事。

これが起こると、ステアリング操作にも微調整が必要となります。

(皆さま、無意識にやってるかもしれませんよ。)

この日も山道(道志道)を少し走ったのですが、

ハンドルをどれくらい切れば、どれくらい曲がるというのが、手に取るようにわかるんです!

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これは走りやすかったですね。狙ったところにビタッと車が動いて行ってくれるんです。

この辺りも新型トゥインゴの楽ちんなところですね。

(個人的には学生時代よくドライブしていた道志道・・・懐かしかったです。)

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今、ルノーからRR車のご提案!っというメリットを少しでもお伝え出来ましたでしょうか?

本当によく走ります!まだ、ルノー小平の試乗車は慣らし運転中ですが、

しっくりとエンジン、ミッションが馴染んだ時が楽しみです。

本当に楽しい車です!久々に衝動買いしそうなくらい。

軽く我が家の経済産業大臣(妻)に相談してみようかな・・・軽く・・・。

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次回は高速道路での走行をお伝えします。

 


新型トゥインゴ ~リアエンジン・リアドライブ~

ルノー小平 セールスアドバイザーの安田です。

 

今回は新型トゥインゴの目玉でもあるRR(リアエンジン・リアドライブ)について。

「RRって何?」と言う方も多いかもしれません。

簡単に言うと、車の後ろにエンジンがあって、後ろのタイヤが駆動しているんです。

トランクルームの下にこんな風にエンジンが入っています。

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今のルノー車はほとんど前にエンジンがあって、前のタイヤが駆動している

FF(フロントエンジン・フロントドライブ)なので、全く逆の構造ですね。

 

RRは私の中では一部のスポーツカーでしか使っていないイメージでしたが、

今、ルノーでRRを作る事、RRに乗る事とは?いろいろな特徴を交えながらご紹介します。

 

①足元の広さと視界のよさにビックリ!

フロント部分にエンジンが無い分、乗り込んだときの足元のスペースがとても広く取れるんです。

わずか全長3.62mなのに大型セダンにも負けないんじゃないかと思うくらいゆったりです。

視界のよさもばっちり!

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シートポジションが他のライバル車と比べても10cmほど高いので、

見下ろしながらゆったりと運転できます。

ボンネットも短く、高さもないので、全く視界の妨げにもならなんですよ。

見下ろし角度も12.1°とクラス最大級です。

これもフロントにエンジンが無いことによる恩恵ですね。

 

②ハンドルの切れ角に驚き!

これはぜひ試乗で体感してみてください!

フロントにエンジンが無い分、タイヤが信じられないほど大きく切れます。

目いっぱいハンドルを切ると、こんな感じ。相当な角度ですよね!

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(最大切れ角は外側36°、内側はなんと49°も曲がります!)

角度で言われても・・・ですが、軽自動車と同じくらい!と言えばわかりやすいでしょうか。

一部の軽自動車よりも最小回転半径(4.3m)が小さいんです。

 

このハンドルの切れを生み出すのがバリアブルギアレシオステアリングというシステム。

大きくハンドルを切ったときには大きくタイヤが切れるようなギアに。

中立域では微調整しやすい正確なハンドリングと安定感をもたらすようなギアになっています。

これがまた、すごいんですよ。

フルロック近くまで切ると「ぐん!!!」とタイヤが切れてくれるのが手にとってわかります。

 

③前後サイズ違いのタイヤとバランス

後ろにエンジンがある車はどうしても、後ろに車重がかかり、重くなりがちです。

だから、後ろのタイヤ幅を広めに取って支える必要があるんです。

トゥインゴもRRですので、これに違わず後ろのタイヤのほうが2cmほど広くなっています。

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「タイヤ4本セットでオトクです!」

っと言うような買い方は出来ないかもしれませんね・・・2本ずつ購入して下さい。

ちなみに・・・前後でタイヤサイズが違うのでタイヤローテーションも出来ませんのでご注意を。

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後ろが重くなる・・・と言いましたが、それでもトゥインゴは前後比48:52

RRとしてはかなりのバランスのよさ!

なぜかと言うと、ボンネットにはバッテリー(これ結構重いんですよ!)やラジエーターなどが入っています。

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ボンネット内を空にして荷物スペースを作らないのはこのバランスの為でもあるんでしょうね。

 

④やっぱり乗って楽しい!後ろからグングン!

やはり、スポーツカーに採用されているようなシステム。

後ろからグングン押されるような走りは、ちょっとアクセルを踏んだだけで「おおっ!」っと、

思わずニンマリしてしまいます。

エンジンからの力がダイレクトに駆動輪に伝わる構造はFFと同じですが、走り心地は全く別物。

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もともとFR車(フロントエンジン・リアドライブ)に乗ることが多かった私としては、

この背中を押される感がとても懐かしく、楽しく走れました。

(走行については次回のブログでご紹介します。)

 

いかがでしょうか?新型トゥインゴはRRを採用したことにより、様々なメリットを手に入れました。

次回はいよいよ新型トゥインゴで走ります!

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新型トゥインゴ ~インテリア~

ルノー小平 セールスアドバイザーの安田です。

 

今回は新型トゥインゴのインテリアについて。

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もう、皆様、トゥインゴはご覧になりましたか?

見るだけでワクワク楽しめるインテリアですが、おススメのポイントをご紹介。

 

①フロントドアアームレスト

ゴルフボールをモチーフに作ったフロントアームレスト。

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ルノーサイクルオブライフの5番目を飾った新型トゥインゴのコンセプトカー

『TWINRUN(トゥインンラン)』の「PLAY(遊び)」を体現したデザインですね。

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私はゴルフはやりませんが、フランスで「遊び」といえばゴルフなんですね!

 

②メーター周り

メーターからオーディオ部分を囲むように大きなカバーが付いています。

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これはサーキットのオーバルコースをイメージして作ったもの。

メーター周りはスピードメーターも含めて3重円のようなデザインになっています。

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上部のカバーがサーキットの応援スタンドのように見えますね。

 

③ナビ&オーディオ

最近の流行(?)ですが、CDデッキはついていません。

ラジオとUSBジャックがついていますので、オーディオはこちらを使います。

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スマホをご利用の方は真ん中にオプションのクレードルをつけると、便利!

挟み込み幅は47~127㎜の間で調整可能なんです。

「R&Go」と言うスマホアプリを使うと、

地図が表示できたり、エコ表示ができたり、音楽を聴けたり。

簡易的なタコメーターも使えるのは嬉しいですね。おススメです。

(Bluetoothでの接続の為、アクセルを踏んだ時の反応速度はご勘弁を。)

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もちろん7インチの大きな画面のナビもオプション設定しています。

 

④風紋風デザイン & アイコン

ダッシュボードの上やリアドアのサイドに波をイメージしたデザインがあしらわれています。

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さらにはコンセプトカー「TWINRUN」をイメージしたアイコンの入ったリアドアノブ。

なんともトゥインゴらしいデザインですよね。

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ペットボトルマークも親切に入っています。

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ちなみに・・・リアドアのガラスは下に下がりません。

チルトして横に開きます。(カングーⅠにお乗りの方は体験済ですね。)

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その分、リアドアの内側を広くとれて、室内の開放感が生まれるんです。

 

⑤リアシート & 収納

2人大人の方がゆったりと座れるシート。

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フロントシートバックの形状も膝があたらないように工夫されています。

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ポイントはこれ!

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わかりますか?座面が少しくぼんでるんです。お尻がスポッと入って座りやすいですよ。

シートのクッションの具合は・・・言うまでもありませんね。さすがルノーです。

少し固めに感じるんですが、乗っていると、これが何ともマッチするんですよ。

いつも申し上げるのですが、足回りとのマッチングが抜群!

本当に「車はバランスで乗るもの!」というのを実感させられます。

 

リアシート下には収納スペースが。

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助手席前のグローブボックスはお世辞にも広いとはいえません・・・。

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車検証ケースなどはリアシート下かリアドアポケットに収納がいいかもしれませんね。

 

⑥ラゲッジルーム

横幅約100㎝、縦幅約57.5㎝とコンパクトカーとしては十分なサイズ。

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シルがフラットな為、荷物の載せ降ろしもしやすいんです。

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以前のブログで少しご紹介しましたが、リアにエンジンが乗っています。

このカーペットの下にエンジンがあります。

(リアエンジンの特徴につきましては後ほど・・・。)

 

「荷物載せて大丈夫?熱くならないの?」とご心配の方も多いはず。

安心してください!大丈夫です。

ラゲッジカーペットの下に約2㎝の断熱クッションが入っています。

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カーペットの上の温度は約20~25度

冷凍食品は厳しいかもしれませんが、熱くて置けないということはありませんよ。

ちなみに、カーペットをめくると鉄板があるんですが・・・。

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ここは危険ですので触らないで下さい!走行した後だと約55~60度の高温

ルノー小平のメカニックも熱くてしばらくは触れません・・・。

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長くなってしまいました・・・まだまだお伝えしたいポイントは沢山あるんですが・・・。

本当にあれもこれもといろんな「いいね!」の詰まった1台です。

ぜひ、ショールームでご覧き、皆様のおススメポイントを見つけてみてください。

 

次回は今回の目玉!「リアエンジン・リアドライブ」のお話を。