第6回 ルノー カングー ジャンボリー2014 開催決定!

こんにちはルノー沼津井田ですヽ´ε`)ノ
皆様お久しぶりです。
初めにお伝えして置きますが、サービスの大石がマメに更新をしているからと言って怠けていた訳ではありません。本当です。。。。。
  
  
さて、先日発表になりました毎年恒例となりました『ルノーカングージャンボリー』も、早いもので第6回となりました。年々参加台数も増えて大盛況の様子で、ここ数年は山梨県にある山中湖交流プラザ・「きらら」さんで開催となっております。あれだけの台数が一同にとなると会場も限られてしまいますから大変ですよね。
幸いにもルノー沼津からは1時間ちょっとで行ける場所なので、ドライブがてら丁度良いと当社ユーザーさん達は喜んでいらっしゃいます。
カングーに限らずルノー車でのご参加はもちろんOKです。是非この機会に他に類を見ないルノーマニアファンの集まりにふるってご参加下さい。
  

 
  

詳細はこちらをご覧ください。
↓↓↓
RENAULT KANGOO JAMBOREE 2014
  
  
  

   
   
   
   
 
     
今ならカングーはもちろんルノー車に乗って行く事もまだ間に合います!
増税には間に合わなくても、カングージャンボリーには間に合います!
カングーでもルーテシアでもキャプチャーでもメガーヌでもトゥインゴでもコレオスでも何でも入場可能です!
是非ご検討宜しくお願い致します!
  
 
ちなみにルノー沼津には即納車の在庫も数台ございます。
新型ルーテシア・新型キャプチャー・カングー等グレード・ボディカラーは限られますが、ご要望がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
 
  
 
ルノー沼津
 
沼津市大岡1158
TEL055-952-1515
定休日 月曜


今回はお真面目さん( ̄ー ̄?)…..??アレ??

はいっ!! ルノー沼津サービス工場の大石です( ´_ゝ`)ノボンジュール♪

みなさ~ん!? 前回の略称はしっかりと覚えていただけましたでしょうか?

途中w 若干・・・・おかしな所があったような・・・・ないよう!?www(^▽^;)

今回は!? ちょっとw お真面目さんになりましてお勉強いたしますねっ(=´ー`)ノ

だんだんとw気温が上昇するにつれて、よく発生する??

お車のトラブル!?m(。≧Д≦。)m

「オーバーヒート」

今日は少しw オバーヒートについてお勉強いたします w(#`▽´)y-゚゚゚ ウケケ

オーバーヒートとは、エンジンが正常に機能するための適正な冷却水の水温を超えて熱くなった状態のことはご存知ですねっw

オーバーヒートの原因としては、「冷却液不足」など「冷却システム」のいずれかが故障すると起こりますが、エンジンオイル不足などの「潤滑システム」に異常が起こった場合も発生することがあります。いずれもオーバーヒートの状態が進むと「シリンダーヘッドガスケットの破損」や、ピストンなどのエンジン内部に焼き付きを起こすなど、重大な損傷を与えることがありますのであります!!ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!

オーバーヒートの原因には概ね以下の5つがあります
1.ラジエター・各種ホース類からの冷却液(ロング・ライフ・クーラント:LLC)の漏れ・不足
2.ウォーターポンプの作動不良
3.冷却用電動ファンの作動不良
4.サーモスタット及びサーモメーターの作動不良
5.その他の原因

上記の早期発見で事前にトラブルを防ぐことが大切なのです!!w 

オーバーヒートの予防法としてご参考までw ↓↓

オーバーヒートの症状は、第一に水温計に現れます。ですが、普段から水温計に注意を払っている人は意外に少ないものです。
オーバーヒートは、エンジンが異常高温になり、症状の進行とともにエンジンに深刻なダメージを与えます。水温が多少高くなったというような初期段階で対処できれば、”走行不能”という最悪の事態は避けられる可能性があります!!

リザーバータンク内の冷却液の残量が規定内にあるかチェックします。減っている場合は、冷却液を補充しますが、極端に減っている場合は、どこかから漏れている可能性があります。
ラジエター本体内の冷却液の残量をチェックする場合は、エンジンが冷えている状態で行います。極端に量が減っている場合は、液漏れやラジエターキャップの不良などが発生していることが考えられます。

停車中のクルマの下回りを見て、クルマの下に冷却液が漏れていないかチェックします。液だまりができている場合は、まずどこから漏れているのかを特定します。液漏れの発生しやすい場所には「ラジエター本体」「ラジエターホース」「ウォーターポンプ」などが挙げられます。
ラジエター本体から漏れている場合は市販の漏れ止め剤、ホースから漏れている場合は専用の補修テープなども有効ですが、補修後は必ず整備工場で診てもらいましょう。自分で補修した後は冷却液の残量をチェックし、不足している場合は冷却液を補充します。
冷却液が徐々に減っているケースでは、漏れている箇所の特定が困難な場合があります。その場合も整備工場で点検してもらいましょう!!
☆ヽ(▽⌒*)