新型車KADJAR Bose仕様車限定発売!

皆様こんにちは、7月よりルノー世田谷の一員となりましたSAの多田です。

この度、8/31より「KADJAR(カジャー)」のBose仕様の限定車が発売となりました~♪

日本にまた新しい車がやってきました!!

新型車が発売になるということで私からKADJARの魅力を皆様に伝えたいと思います。

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台数は限定100台!!

今回の新型車KADJARは今までのルノーの車とは一味違うものとなっています!

それは先進技術が搭載されたところです。

どういったものが搭載されたかと言いますと、、、運転支援システムです!!

では、運転支援システムとはなんでしょう??

 

まず1つ目がイージーパーキングアシストというもの

RENAULT KADJAR (HFE) - PHASE 1

これは駐車の際に車体についている12個の超音波センサーが駐車可能なスペースを探し出し

縦列駐車、車庫入れなどのステアリング操作を自動で行ってくれるとても便利な機能です。(アクセル、ブレーキの操作はアシストされません)

KADJARは全長4,455mm 幅1,835mmという大きさなので車庫入れが苦手な方にはとてもありがたい機能ですね!

さらに、今回のKADJAR Boseはリアカメラも主用装備としてついているので後方の確認も楽チンです!

 

2つ目は車線逸脱警報という機能

RENAULT KADJAR (HFE) - PHASE 1

簡単に説明しますと、時速70km以上のときに車線を逸脱した際、警報がなりますという機能。。。 そのまんまです笑

 

3つ目の機能は後側方車両検地警報

RENAULT KADJAR (HFE) - PHASE 1 - FRANCE VERSION

時速30km~140kmで走行している際に斜め後ろに近づいてくる車両を検地しサイドミラー内のLEDランプが点灯します。

またこの際に近づいているほうへウインカーを出すとランプが点灯から点滅へ変わるので車線変更の際に便利な機能となっています。

 

4つ目の機能はエマージェンシーブレーキサポート

RENAULT KADJAR (HFE) - PHASE 1

時速30km~140kmの走行中、ミリ波レーダーが前方車両との距離を検出、衝突の可能性が高まると警告灯やブザーにより

ドライバーに回避操作を促す機能となっています。

 

ルノー初の運転支援システム!!次代を飛び越えた「ルノー カジャー」を実際に見に来て下さい~

 

次回のブログで「エクステリア」「インテリア」を紹介しますのでお楽しみに♫

 


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