たぶんオランダの味。

先日、またまたS様より、ナイス差し入れを頂きました。

福砂屋のオランダケーキ。

オランダらしい味なのかは存じませんが、美味でございます。

しかしながら、この丁寧かつ親切なご説明は、とっても日本的。

ココアの生地に、胡桃とレーズンが織りなすハーモニー。

王道のかすて~らでなく、あえてそこを外すS様のセンスにあっぱれ。

そして、私はこちらの方が好み。

いつもありがとうございます。

ごちそうさまでした。ルノースタッフ一同、プラスαでおいしくいただきました。


Akrapovic-2

様ごきげんよう。今日は久々の雨、昨日梅がさいているのを見ました。津市の結城神社の枝垂れ梅も見頃の時期でしょうか。2月も残すところ今週+α、来週は3月突入です。

さて先日、遠方からAkrapovicのマフラーを装着にAさんがご来店されました。。。

先日紹介したAkrapovicのカッコエエ箱を開けると、センターパイプ、中間パイプ、ツインサイレンサー、それらを繋ぐパーツ、カーボンリングのセットが、クッション材、綿布に包まれて入っていました。舶来モノなのにえらくキッチリしています。

出して見るとコレ!クウォリティ高っ!!

1時間半くらいで装着完了!!作業中ずっとAさんに見てもらっていましたが、おもしろかったと言って頂きました(^^)。交換後のエキゾーストノートは少し高めのバイクのようなサウンド、これまたAさんの期待通りであったようで、大変喜んでいただきました。良い仕事させていただき本当に有難うございました。

Akrapovic四日市第一号機、発進です。また、Aさんにインプレ頂きます(^^)ゝ


SHIROI  YATSU

様ごきげんよう。今週、温いですねぇ。厄介者いものの花粉軍団もそろそろやりきって来る頃ですかねぇ。春は嬉しいような、嬉しくないような。。。。えっ?嬉しくない!?        そーですよねぇ。。。

昨日、白いヤツ(水谷に言わすと)にナンバーを付けました。で、恒例のボディーコーティングです(^^)。これは、この店始まってからの私の仕事です(笑。

まず、洗車をして、ボディに付いている油脂類を取り除きます。

続いてコーティング。きれいになったでしょ(わからへんって?)。

四日市仕様にして出来上がり(なにそれ)(^^)。

ルーテシアR.S.の時と同じ、ならし運転を週末までやっていきます。

昨日は高速道路を巡航してきました。19INCHは、スポールディーラー研修でサーキットを乗りましたが公道は初めて。初めゴツゴツ感のあったサスペンションは、走っていく度に良くなってきました。大体ですが、5速で100KM=3000rpm、6速では100Km=2300rpmって感じです。ルーテシアR.S.の6速TMが如何にクロスレシオで有るかをあらためて実感できた次第。。。。週末までなんとか1000キロ行きたいと思っています。


SHIRO BANASHI

様ごきげんよう。なんか、ちょい温いやないですかぁ。もしかしてスタッドレスもう終わりでっか????しかし!先日の雪の日!やりました。はい。めちゃめちゃお役にたって頂きました!買うてよかったぁ。それが

これ。ちょっと寄り道して、ブリザックとはなんぞか?って体験しました。

さて、今回はそんな事ではおまへん!そうです『城』ネタです。先日、北陸は北ノ庄(福井市)のちょい北へ。。。。

雪が。。。。

えらい、現代風ですねぇ。

この手すりにあるモノは!お城ですな!

はい!ここまでで何処の城なのか分かった方、『福井県民』か『城好きの人』です。

ここは、福井県丸岡にある、最古の天守閣とも言われる『丸岡城』です。

では中へ。。。。。

最古の天守閣といえる丸岡城。屋根は石瓦で出来ています。初めて見ました!!皆さんも一度行ってみては如何でしょうか。

1576年、今から430年余り前、柴田勝家の甥、柴田勝豊によって築かれました。先回の彦根城と比べシックな感じかするお城です。


思いやりに触れた日。

今日は少し暖かく穏やかでしたね。三寒四温の始まりでしょうか、日も長くなり春ももうすぐですね。

さて、そんな今日は心温まるおみやの話をひとつ。

ジェントルカスタマーT様より、グアム土産いただきました。

お菓子たち。

オレオとマカダミアナッツ。

そしてNutter Butter、これは予想よりはるかに美味しかったです。

みなさん!!!

こういう海外のお菓子、私は大好きですよ。

何より、グアムへご旅行しているにも関わらず、

東海の片隅で北風に負けながらイソイソと働くルノースタッフのことを思ってくださる、

さらにわざわざ届けてくださるこの心意気。

紳士以外の何者でもありません。

もうこれだけでお腹いっぱい。

ありがとうございました。

感涙とともにいただきました。ごちそうさまでした。