氷の男

こんにちは。セールスアドバイザーの野村でございます。

本日は野村が好きなF1ドライバーの事を書きたいと思います。

我らがルノーF1チームは第3期の参戦から、ずっと2010年までワークスチームとして参戦していましたが、2011年からはロータス・ルノーGP、2012年はロータスF1というチーム名でエンジンの供給といったかたちでF1の世界に留まっています。

ブラック×ゴールドのカラーリングはグリッドの中で一番綺麗な組み合わせだと思います。

そんなルノーF1の流れをくむ現在のロータスF1のドライバーの1人が、あのアイスマンことキミ・ライコネンです。

そんな彼はフィンランド人ドライバーです。フィンランドといえば、ケケ・ロズベルグ、ミカ・ハッキネンなども有名ですね。F1で勝ちたかったらフィンランド人を乗せろと言うくらい、フィンランド人ドライバーは速いらしいです。

さて、そのライコネンですが、F1にデビューする前のフォーミュラカーレースの経験があまりにも少なく、F1出場の為のスーパーライセンスが発給される条件を満たしていませんでした。しかし特例で4戦限定のライセンスが発給され、ザウバーからデビュー、そのデビュー戦でいきなり6位に入賞してしまいます。その後正式にライセンスが出され、翌年の2002年にマクラーレンに移籍、2006年までマクラーレンで活躍します。

2006年からはフェラーリで走り、2007年に念願のワールドチャンピオンに輝きます。2008年はマシントラブルなどが多く、成績は良くありませんでした。大事なところでいつもトラブルが起こるので、何かと上手くいかないことを巷では「ライコネン症候群」と呼ぶとか呼ばないとか・・・。

その後は一度F1を引退し、WRCに転向、そこではシトロエンに乗っていました。

そこから何度かF1復帰の噂が流れたりしましたが、2012年から正式にロータスF1から復帰しました。またF1でライコネンの走りが見れるのはとても楽しみです。

今年のF1はライコネン含め、6人の元ワールドチャンピオンが参戦しているので見応え満点ですね。今のところ表彰台に上っているチームも毎回変わっているので、マシンの性能的にも接戦が予想されます。

みなさま、ぜひハイレベルな今年のF1を楽しみましょう。


☆横浜の夜景プレゼントします☆

こんばんわ

西村でございます。

突然ですが、皆様はどこから見る夜景が好きですか。

観覧車から見る夜景ですか?ランドマークタワーから見る夜景ですか?

ロイヤルウイングから見る夜景ですか?

私はロイヤルウイングからの夜景は見た事ありません。

是非、ロイヤルウイングからの夜景の感想を聞かせていただけませんか。

乗船券プレゼントいたしますので。

プレゼント??はいプレゼントします。    

 

日本唯一のエンターテイメントレストラン船 ロイヤルウイング乗船券ペア

条件としましてはGW中(4/28~5/6)にご試乗していただいた方に

限らせていただきます。

それだけでいいの??いいんです!

私の想いとしてはより多くの方にルノーに興味を持っていただきたい。

乗って乗り味を知っていただきたい。

そして・・・ルノーファミリーになっていただきたい!!!

私の想いはわがままでしょうか。

枚数に限りがございます。

さぁ、ルノー横浜青葉へ急いでください。

お待ちしております。

                                           


ルノーの活躍

こんにちは。 営業の野村です。

以前の自己紹介でモータースポーツ観戦が趣味と書いておりましたが、私F1が大好きなのでございます。

ルノーといえば史上初の1.5リッターV6ターボエンジン搭載でグランプリに参戦、参戦当初は目立った成績は残せませんでしたが、後にはエンジンサプライヤーとして活躍しています。

中でも有名なのはチーム・ロータスとルノーエンジンのマシンで参戦していたアイルトン・セナでしょうか。実際、この時代には私は生まれていませんが。(笑)

ターボエンジンが禁止になってからは、今度はV10という採用例のなかった形式のエンジンを開発、現在主流となっているニューマチックバルブを最初に採用したのもルノーなんです。

この時期だとアイルトン・セナのウィリアムズ・ルノーやミハエル・シューマッハのベネトン・ルノーなどが強かったことで有名ですね。

その後ルノーはエンジンサプライヤーとしての参戦も中止してしまいます。が、しかし2000年代に入りコンストラクターとしてのF1参戦を再開、そして2005、2006年とフェルナンド・アロンソとともにドライバー・コンストラクターズの両タイトルを2年連続で獲得しました。このときもマスダンパーというシステムを搭載したことでアドバンテージを得ていたそうです。

F1の世界でも数々の新しい技術を取り入れてきたルノー。そのような技術がそのままとは言えませんが、車作りのノウハウは市販の乗用車にも取り入れられているはずです。

皆様もぜひ、そのようなことを考えながらルノー車に乗ると、もっと楽しく運転できるのではないかなと思います。

営業 野村


とある夜の納車式

先日ご紹介しました、ルノーブランドの自転車です。

納車前の整備も終え、いよいよご納車の運びとなりました。

ショールームからのご出発です。

お仕事終わりのオーナー様は、しっかりリュックサックを背負われて・・・・

意気揚々と、ペダルを踏んで・・・・

軽快に夜の街へ飛び出していかれました。

さてさて、

ここまでで、気づいた方は、かなりの「ルノー横浜青葉・通」です。

納車記念の写真に写っているのは、

当ショールームのアフターセールスマネージャー笹川でした。

手前味噌で、申し訳ありません。

「自転車通勤しようかな」なんて軽いノリで、

自転車購入に至った次第です。

昨今、エコと健康ブームが続いていますので、

ここまでは運動不足を嘆くサラリーマンにありがちなお話。

でも、ですねぇ。

実は笹川は、フルマラソンを走るスポーツマンなのです。

片道通勤20キロ(生田エリアの山越えあり)の通勤コースは、

かなりハードです。

ひそかにアイアンマンを目指しているのではないでしょうか。

「最近、泳ぎ始めたんだ~」なんて言葉が出たら、

間違いなくトライアスロンですね。

こう見えて笹川は、ルノーメカニックの最上級資格

「COTECH(コーテック)」を持っております。

日本だけでなく、世界中のルノーで通用する資格なんですよ。

海外転勤もできますね!

注:弊社に海外支店はありません(笑)

     (セールスアドバイザー なんじょう)


桜にちなむ和菓子☆

おはようございます。

セールスアドバイザーの西村です。

昨日頂いた(もう食べてしまいました。)さくら餅を

紹介します。

小田原 「菜の花」のさくら餅でございます。

よもぎつぶあんと桜色の手取りこしあんを使っており

もちもちとした食感、ほんのりと桜の香りがして

とても美味しかったです。

S様、ありがとうございました。

「お土産を
   持って来る人は
       みな いい人なのです」
                     宇野千代

小説家の宇野千代さんが菜の花のさくら餅を気に入り

お礼の気持ちを込め送った言葉だそうです。

私も一つ書かせていただきます。

「ルノー横浜青葉へ
     ご来店くださる方
        みな いい人なのです」
                     西村瞬

ご来店お待ちしております。