So French!

毎年恒例、春にフランスへ旅行される、ルーテシアオーナーのI様より、
写真をいただきましたので、ご紹介します。
パリの街中は、新型クリオ(日本名:ルーテシア)が、かなり走っているようです。
シャンゼリゼ通りにあるAtelier Renaultの入り口には、
今年のテーマ「So french」の赤い看板が掲げられています。
新型車はなかったそうですが、壁一面のボディカラーの展示、
これも見ごたえがありそうです。
I様は、フランス語が堪能でいらっしゃるので、
時々日本向けのカラーネームの意味など教えていただいています。
あぁ、私も一度はAtelier Renaultに行ってみたい・・・
そして、パリのどこかのサークル(交差点)で、一日中、車の定点観測をしてみたい・・・
20年近くフランス車に乗り続けていながら、
まだまだパリは、私の憧れの地のままです。
(セールスアドバイザー  なんじょう)

ACTIF

よこやまでございます。

ご無沙汰しております。

消費税8%になりましたが、取得税軽減ということで、皆様には変わらぬご来店頂いており、忙しい日々です。

心より感謝。

ありがとうございます。

さて。

ルーテシア、非常にご好評頂いております。

R.S.シャシーカップ、シャシースポール。

インテンス、ゼン。

そして忘れちゃいけない「アクティフ」。

こちら。

どうでしょう?

この生き物な感じ。

魚類?

今回のルーテシアは良く「女性の方、お好きな方多いんじゃないですか?」とお声掛け頂きます。

ゆるキャラっぽいかんじが伝わりますでしょうか?

もちろん基本のデザインは、グレードに関わらず。

ですので、緩やかなカーブで構成されたプレスラインの隆起のない独特のデザインは変わらずご堪能頂けます。

ちなみにアクティフらしいところと言えば、ホイールキャップ。

ちょっと写真では分かりづらいかもしれませんが、一見アルミホイールに見えます。

その訳は、こちら。

わかりますか?

そうなんです、スチールホイールの形状が、キャップに合わせてあるんです。

奥のディスクやキャリパーが覗いているので、アルミ?と一瞬思ってしまう形状になっております。

あと、フロントは、

フォグランプレス。

これが余計に生き物っぽく見える要因ですかね?

さて、ルーテシア アクティフ。

これに乗っている方は、「通」もしくは「分かっている」オーラを身にまとうこと必至です。

弊社社内でも「絶対これだよ」「これ選ばずにどれに乗るんだ」という会話が飛び交っております。

良く耳にする「フランス車らしい」「現地の人のアシ車」、まさにそんな車です。

今なら展示車もございます。

通好みのフランス車、一緒に暮らしてみませんか?