そんなKANGOOの事など少し。

2013.01.03.Thu DIARY

という訳で「オーナーさまの数だけ愉しみ方のある」Kangoo です。

この「オーナーさまの数だけ…」FIAT500でも同じ事を申しあげているのですが

実際にお車のお手伝いをする中で、折に触れそのように感じております。

                                                                                                                                                                   

おかげさまで、多くの方にご関心をお持ち頂けてまいりましたが

「このような場面で、こんな風に使いたい。カングーならそれができそうに思えて」

という感じに、イメージを大変明確にお持ちの方が多いように感じます。

                                                                                  

例えば「サーフィンをするので、板を積んで海へ」とか

「リフォームで様々な見本を持って、お客さまの所へ」とか。

「苺の集出荷に使いたおしています」なオーナーさまも、いらっしゃいましたね!

                                                                                お子さまが小さな時期は、多くのポケットは重宝します。テーブル等も何やら楽しそう。

或いはご年配の方にご一緒する場合も、屈まずに済むシートの高さや

「きっちり四角に開く」スライドドアは大変便利。

結果的にバリアが少ない形なので、ご不便な思いをなさらずにすみます。

                                 

そして「積む」に関しましては、もうおまかせ下さい。

絞り込んでいない、四角い断面のボディーは押入れのように使い放題です。

                                                                                  

あとはオーナーさまのセンス次第。

如何ですか? 「カングーのある暮らし」

おかげさまで、日本では「少しお洒落」なイメージも標準装備なのです。

                                                  吉見  雅

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