ルノー弘前です。
小出しに答えを発表しようとしていたんですが、約1週間かかるのでまとめてドーンと答え合わせです(笑)
③「独狐=とっこ」
④「青女子=あおなご」
⑤「取上=とりあげ」
⑥「亀甲町=かめのこうまち」
⑦「狼森=おいのもり」
順番に解説していきましょう♪
③の独狐は、かつてこの地に修験者が居住しており、その持仏である仏具「独鈷杵(どっこしょ)」
に由来するという説が有力だそうです。
そんな独狐には、キャプチャーで約18分のところにあります。
前に岩木山をバックに撮影したことがありましたね(^_-)-☆
ルノー弘前から独狐に向かう途中には、「ノイエ」という美味しいパン屋さんがあります(笑)
(出た出た!食べ物の話し(笑))
「ノイエ」の塩パンは絶品です!!!是非食べて頂きたい(笑)

この絶品な塩パンをオシャレなクルマで買いに行こう♪(笑)
④の青女子は、戦国期に「青子」と表記されていたことに由来し、
「青々とした草が生える平坦地」を意味する地形的な特徴から名付けられた説が有力だそうです。
そんな青女子には、アルカナに乗ってルノー弘前から約24分かかります(^_-)-☆
青女子といえばやっぱり「奈良ホルモン」ですよねぇ(笑)
みそ味の豚サガリが美味しいんです(^_-)-☆みそ味の豚タンも美味しいですよ(笑)
クセになる味で、我が家ではBBQの際にほぼ100%の確率で家族が買ってきてます(笑)

⑤の取上は昔、刑場があったことから(首を取り上げる)から来たという説がある。
しかしこれらについては文献が無く、かつて存在した大字取上から取ったというのが最も有力らしいです💦
私はその刑場(首を取り上げる)からだと教わっていました。
そんなちょっと怖い噂もある取上には、「大将」という焼肉屋さんがあります(笑)
地元のお手軽な焼肉屋さんで、美味しい焼肉をお腹いっぱい食べたい方にはお勧めです(笑)
ランチもリーズナブルでお薦めです(^_-)-☆

⑥の亀の甲町ですが、私は弘前に来て間もないころは「きっこう」と読んでました(笑)
期待を裏切りません(笑)
亀甲町は、ルノー弘前からトゥインゴに乗って約12分のところにあります。
慶長8年(1603年)、藩祖為信が、新城築城とその城下の建設に着手した、
最初の町割りが当地であったといわれ、兵法にいう城を守る四神(東西南北の神)の北の神、玄武(亀のこと)
にちなんで命名されたと伝えられています。
そんな亀甲町には、「cafe KITAMON」があります。ランチのオムライスがお勧めです(笑)

卵の部分にフォークをいれると、中からトロトロの半熟卵がでてきて美味しいですよ(^_-)-☆
こちらもランチにお勧めのお店です。
弘前公園の北門出てすぐのところです(^_-)-☆
そして⑦の狼森は、かつて狼森食堂がありました。今は閉業してしまいましたが、味噌ラーメンが美味しい
お店がありました💦
狼森までは、ルノー弘前からカングーで約16分くらいかかります。アップルロードという道をカングーでドライブ
これが最高に気持ちよいんですよ(^_-)-☆
そんな古都弘前に似合うクルマはどこにあるのでしょうか?
それは・・・・
ルノー弘前にありますよ(^_-)-☆