ルノー弘前です。
ルノー弘前からルーテシアで約1時間ほどのところにあるフェリーふ頭に行ってきました(^_-)-☆
ちょうど着いたときに津軽海峡フェリーの「ブルーマーメイド」が出港するところでした。

おとぎ話のような、夢のある船旅を…。
多くの人に船をもっと親しんでもらいたい。お客様にもっと船旅を楽しんでもらいたい。
そんな思いから、企業カラーである「ブルー」に加え、
童話に登場し世界中で広く愛されているキャラクター、「マーメイド」からネーミングした船舶です!
津軽海峡フェリーの船旅はここから始まるという意味も込められているようですね(^_-)-☆

函館に向けて出発していきました(^_-)-☆
そしてこちらが青函フェリーの「はやぶさⅡ」になります。

津軽海峡フェリーより一回り小さいですがこちらも長く就航しているフェリーになります。
津軽海峡を挟む青森と北海道を結ぶ「津軽海峡フェリー」と、
フランス生まれのスタイリッシュなコンパクトカー「ルーテシア」
津軽海峡フェリーの代名詞である「ブルードルフィン」や「ブルーマーメイド」といった
美しい船体 と、ルノーの鮮やかなボディカラー(ブルー・アイロンMなど)は、
海と空の風景に息を呑むほどマッチします。
青森から函館へと向かうフェリーの甲板で感じる潮風は、
ルーテシアでワインディングロードを駆け抜けた後に窓を開けた時の爽快感と見事に重なり合います。
津軽海峡フェリーが提供する充実した設備は、長距離ドライブで疲れた身体を癒やすのに最適です。
一方、ルーテシアは輸入車ナンバーワンクラスの低燃費 と、F1由来のハイブリッド技術E-TECHを
搭載しています。
フェリーで車ごと海を渡り、北海道の広大な大地をルーテシアで巡る。
そんな贅沢な旅のストーリーを紡ぐことができます。
フェリー✕ルーテシア
ここでもいろんなところで繋がってきますね(笑)
津軽海峡フェリーに負けない優雅で素晴らしいクルマは・・・
ルノー弘前にありますよ(笑)