最新のメガーヌR.S.トロフィーRもルノー小平にお任せください

2020.04.09.Thu DIARY

ルノー小平 ルノー・スポールスペシャリストの田中です。

画像は当店オーナー様所有の3代目メガーヌR.S.トロフィー-Rを拝借しました。

貴重な車両のメンテナンスをお任せいただきありがとうございます。

「市販車がどこまで速く走ることができるのか。」

2008年、2代目メガーヌ R26.Rがニュルブルクリンク北コースで、

当時の最速記録8分16秒9を打ち立てた時から自らの記録との戦いが始まりました。

 

2014年6月、3代目メガーヌR.S.トロフィーRでは〝#UNDER8〟プロジェクトチームのもと最速のタイムを見事更新しました。

このときロラン・ウルゴン氏が駆るTROPHY-Rが刻んだラップタイムは「7分54秒36」でした。

 

 

筑波サーキットを1分3秒台で走る市販車、

最新のメガーヌⅣR.S.トロフィーR。

FF/1800ccで『1分3秒591』、この数字が意味するもの、好きな方なら感嘆していただけるはず。

日本車のライバルたちが1分5から6秒台を刻むなか、

トロフィーRより速い車は、日産GTRを筆頭にクラスも異なる大排気量のスーパースポーツたち。

 

そこにあるのは妥協ではなく過激、トロフィーRは一切妥協のないファクトリーチューニングモデル。

ただタイムを削るためにコンペティションの手法を駆使しナンバー付車両の限界まで純粋に効率を追い求めました。

 

ルノー小平はルノー・スポールスペシャリストが在籍するスペシャリストディーラー認定ショップです。

ご購入をご検討の際は私にご相談ください。

 

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