MEGANE R.S. TROPHY / MEGANE R.S.

2023.01.21.Sat INFO

そのデザインはサーキットから生まれた。

2008 / メガーヌ R26.Rがニュルブルクリンク北コースにおいて、ラップタイム8分16秒9を記録。

2011 / メガーヌR.S.トロフィーがニュルブルクリンク北コースにおいて、ラップタイム8分07秒97を記録。

2012 / #UNDER8プロジェクト発足。

2013 / 欧州外で初の開発テス、ルノー・スポール ジャパンプロジェクトを実施。

   ルノー・スポールの開発チームが来日、鈴鹿サーキットで開発テストを実施した。欧州以外では初の試みであ

   った。鈴鹿サーキットでのタイムアタックでは、2分33秒328という量産FF車実質最速(※1)の記録を打ち立てた

   ほか、高速道路やワインディングなど、日本の様々な道路条件でのテスト走行を行った。

    ※1 2013年4月時点

2014 / 第2回ルノー・スポール ジャパンプロジェクト、鈴鹿サーキットでタイムアタック。

   ルノー・スポールが日本での2度目の開発テストを実施。ロラン・ウルゴンがドライブするメガーヌR.S.トロ

   フィーRが2分28秒465を記録。鈴鹿サーキットでの量産FF車実質最速の記録(※2)を打ち立てる快挙であった。

    ※2 2014年11月時点

2014 / メガーヌR.S.トロフィーRがニュルブルクリンク北コースにおいて、ラップタイム7分54秒36を記録。

2019 / 当時の最新型メガーヌR.S.をベースとした、メガーヌR.S.トロフィーRは、大幅な軽量化と空力・足回りの

   強化により、2019年4月5日ニュルブルクリンク北コースにおいて量産FF車最速となる7分40秒100の新記録

   (※3)を樹立。

    ※3 2019年4月時点

2023年 / ルノー・スポールの名を冠した最後のモデル メガーヌ R.S. ULTIME(ウルティム)を日本導入

試乗申込はこちら
カタログ請求はこちら

Renault Japon OFFICIAL SNS