レア物

こんにちは PRO‐Ⅴ1 MAXです。

お客様より これを ご紹介頂きました。

 

エクストラもエクストラ 超エクストラヴァージンオイル

果実から搾り出されたオイルを 一切化学処理 熱処理されず 

無濾過似て90分以内にボトル詰めされるそうです。

ボジョレーと同じで 年に一回11月くらいの製造なので なかなか手に入りにくいとの事

試食でパンに付けて食べて見ましたが、とても合っていました。

サラダや冷奴にも良いそうです。

早速1本頂き、色々試そうと思います。


karashimanのパリ旅行日記 深夜徘徊編

こんにちはkarashimanです。

パリ旅行日記、後半戦も皆さんあきずにもう少しお付き合いください

よろしくお願いしますm(_ _)m

さて、前回は…ラトリエ・ルノーからホテルに戻り、

少しほろ酔いハイテンションの私は、夜のお散歩に出かけました。

目的は、ルノーディーラーないかな…?みたいな軽いノリで、

見知らぬ土地、パリ で一人深夜徘徊にでていきました。

ちなみに私がわかる言語は、博多弁、鹿児島弁、標準語の3ヶ国!?語です。

英語・・・頑張って片言、 フランス語…一夜漬けレベル

ただ、方向感覚だけは大丈夫なので、迷子になることはあまりありません。

無事に戻ってこれるかは    未定です。

とりあえずホテルから裏の少し大きな通りに出て、歩いていると

 

右に日産!左がなんと、ランボルギーニ!!

ランボルギーニのディーラー?がこんなにラフな感じであるとは…

かなりのカルチャーショックを受けてしまいました。

なんかルノーディーラーもありそうで、興奮してきました。

そして見つけたこのお店!?

 

 

RENAULT !!

でもなんだか予想と違うぞ!

アトリエと書いてあるので、工場では間違いなさそうだけど、

工場らしきものもみあたらい??

しかも中に展示してあるクルマが・・・

エッ!!!

アルピーヌA310!!

その隣には、

エッ・エッ!!!

サンク・アルピーヌ!?

新車みたいに綺麗なんですけど・・・ まさか新車!!

このとき、私の頭の中には、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の音楽が流れてきました。

どうやら私は、タイムスリップして、20年ほど過去にきてしまったみたいです??

きょろきょろしていると、横に地下駐車場らしきものがあり、その入口にルノーの看板がありました。

たぶんその地下にこの店のヒントがあったのでしょうが、

さすがに、夜の11時過ぎに、一人で入っていく勇気がありませんでした。

(後で、フランス滞在の方に写真を見せて聞いてみたら、ルノーの修理工場か、協力店みたいな店だと思うとのこと)

さて、現代に戻ってきた私は、

赤いルノーの集会場??

にたどり着きました。

赤いルノー車がいっぱいでまたまた興奮

どうやらここは、日本でいう、消防署 だそうです。

そして近くの路上駐車に、異変が!

 

タイヤのところわかります?

車輪止めがつけてあるのです。

日本でもたまに見かける、違法駐車につける車輪止め!!

これが、違法駐車なのか、 盗難防止でつけているのかはわかりません…

ものすごく気になります。

マクドナルドもフランスではなんだかおしゃれです。

さてだいぶ歩いて、疲れてきたので、ホテルに帰ろうと思います   が

着た道を戻るのは、おもしろくありません。

ぐるりと回って帰るのが、karashiman流

ところが、、なんとなくで戻って帰るのですが、大きな目印が見当たらないので、

だんだん不安になってきました。

真っ暗な裏通りを通り、人も車も少なく…

こんな所で、襲われたらどうしようかな?なんてのんきに考えながら、

歩いていると、大通りの凱旋門が見えてホッと一安心

無事にホテルに着くと、

ホテルにあるジャズバーで生演奏をやっていたので、

散歩の後の一杯!

ジャズを聴きながらの生ビール

贅沢です!

さて次の話では、私が子供の頃から1度は行ってみたかった、憧れの場所に行きます!!


karashimanのパリ旅行日記 ラトリエ・ルノー編

こんにちはkarashimanです。

今回は、ルノーテクノロジーを見学した後は、みんなでディナー会場

ラトリエ・ルノーへ行って来ました。

ラトリエ・ルノー…?と言う方のために…

パリのシャンゼリア通にある、ルノーのショールーム&グッズ販売&カフェ、レストランです。

ショールームと言っても、ディーラーのように新型車が展示しているわけではなく、

その時のテーマによって、展示している車などが違うみたいです。

私たちが行ったときは、

レッドブルF1マシンがお出迎え

そして反対側にはもう一台

新型トゥインゴⅡ

もちろん実車は初めてみたのですが、結構おしゃれにマイナーチェンジされておりました。

今回のラトリエ・ルノーはトゥインゴのオンパレード!!

中には話題の

ZE(ゼロ エミッション)電気自動車 のTWIZYもありました

そして、

新旧たくさんのミニカーたち・・・

あまり見ていると、欲しくなりますので、見るだけです。

買い出すとお金がいくらあっても足りません。

しかし絶対に日本では売っていないであろうラジコンを買ってきました。

それが、これだ!!

1.2.3…

 

ラトリエ・ルノーで一目ぼれしましたこのラジコンカー

このクルマ、最初はサンクだと思ったのですが、良く見ると…

RENAULT 4  と書いてあります。

これキャトルだったのです、(ノ゚⊿゚)ノびっくり!!

しかもフランスとドイツのコラボレーション?パトカー??

フランスで放送されているTV番組だとは思うのですが、詳細はよくわからないままです。

誰か知っていたら教えてください。

そしてせっかくなので、全国の皆様に中身をお見せしましょう

ちなみにこんなマニアックな物を買っていたのは、私だけでした。

しかも家用とで、2個も買って帰りました。

1個はルノー福岡中央に展示してありますので、気が向いたら販売するかも…しれません

どうしても、どうしても欲しいと言う方は、karashimanまでご相談ください。

さて次にショールームの2階へ行き、

お食事の時間がやってきました。

ワインを飲んで、おいしい料理をいただき、

楽しく皆さんと会話も盛り上がり、

そして締めのエスプレッソがフランス流

ちょうどイルミネーションの時期で綺麗でしたし、

シャンゼリゼ通りは夜もにぎやかなので、

せっかくなので、歩いて帰りました

パリ観光編で上れていない凱旋門、今回の旅行で上ることが出来るのか!!

フランス名物、路上、縦列駐車(もちろん当っています)

そしてFIAT チンクを発見!!

よく見ると・・・たぶんフランス使用でしょう!?バンパークッションが付いています

頭いい~と思ったけど、ボディー、へこんでました・・・

ホテルに帰って、せっかくなのでちょっとホテルの周りでも散歩しようと

一人で深夜徘徊に出かけました。

しかし…無事に帰ってこれたのかな??

その話は次回へと続きます。


karashimanのパリ旅行日記 ルノー満喫編

こんにちはkarashimanです。

最近、皆さんに、パリ旅行の続きは?との問い合わせが多い為…

皆さんが楽しみにブログを読んでいてくれてた嬉しさと、申し訳なさの為、

続編再会です。

さて、前回までのあらすじは… 

パリの主要観光名所を廻った所で終わりました。

今回は、この旅行のメインイベント!?ルノーのテクニカルセンターに行きました。

ここは、RENAULTの心臓部とでも言いましょうか、

ルノー車が製造されるまでの設計、開発、改良、研究などなどを行なっておられるところです

中での撮影はすべてNGのため、入口前での有名な場所

巨大ロサンジュ

中では、ショッピングモール並みの広さで、従業員専用のパン屋やグッズ販売の店もありました。

センター内には、何でも46カ国?の人が居るとか居ないとか・・・

もちろん日本人スタッフもおりました。

というよりも、そのお方の粋なはからいで、昼食はフランス料理のコース料理でした。

ここのフランス料理が今回の旅行の料理で一番おいしかった気がします。

レストランのコース料理よりも・・・

ちなみに料理を食べに来た訳ではなく、ルノーの勉強に来たのですよ!勉強に・・・

午後から向かったのが、なんと…

RENAULT  SPORT   F1 !!

 

 F1好きの方本当にごめんなさいm(_ _)m

と言う所に行かせてもらいました。

エントランス以外は撮影禁止でしたが…

エントランスだけでも充分でした。

なかに入ると気さくなメカニックの方が、F1エンジンの部品を触らしてくれたのですが、

超軽量なコンロッドなど触らしてもらい。  (感動しまくりでした)

エンジンベンチテストの見学、さらに、パソコンの画面でしたが、実物と同じハンドルシフト操作をさせてもらい…

一般人では絶対に入ることの出来ない場所を見学してきました。

中でも一番の驚きは、私よりも若い、日本人女性スタッフがいたのです(ノ゚⊿゚)ノびっくり!

日本人女性スタッフがルノーF1に関係しているとは…日本人として是非、世界を舞台に頑張って欲しいものです。

そして夜は…シャンゼリゼ通りの、ラトリエ・ルノー へと続きます。


復活?

こんにちは PRO‐V1MAXです。

今日は朝から雨が降っていて 

「しろしい」一日です。

さて こんな記事を発見しました。

http://www.asahi.com/car/newcar/TKY201201160125.html

本当に実現するのでしょうか?

実現して欲しい!!