太くそそり立つアレ・・・

アレとはコレでした。
新木場駅を挟んで前後で大物の建設中が見れる
稀有な場所なんだと思います。

そういえば、最近出たレクサスの新型車のCFでここがつながったCG映像
を使って、走ってる姿が見れますね。よく見るとちょっと無理がある映像。

それにしましても、なんだか、やっと出てきました。
いつかは、ここへ行こうと思っていたのですが
いざ、地元に住んでいると、いつでも行けるから・・
そんな感じで、余程用事が無い限り出かけることがありませんでしたが、
近くに用事が出来たので、行ってきました。
平日昼間にもかかわらず、タワーのたもとの各場所では、多くの人で
賑わってました。でも、近くで見るより、遠くから見たほうがいいかな。
なんせ、写真撮影が難しい。

この次期、天気が良いから青空バックでいい感じです。遠くからも
ある程度クリアに見れる冬場が見物にはいいですよ~

遠景はこんな感じです。


恐竜(橋梁)のKiss

3月にはKiss!
Kissの手前・・・ちょっとドキドキ
鉄塔フェチの方にはたまらない光景なのでしょうか。
この3月には中央部分がつながるようです。


つながると、東京・江東区「新木場」エリアから
「中央防波堤外側埋立処分場」経由、東京・大田区「城南島」
エリアまでがつながることになります。
「新木場」には、マリーナや若洲海浜公園キャンプ場、若洲ゴルフリンク。
そして、城南島には城南島海浜公園があり、釣りやキャンプ
頻繁に発着する羽田空港の飛行機を眺めながら日がな一日のんびり
過ごせる場所がたくさんあります。


今なら、東京湾の遊覧船で、真下からこの部分を眺めることも出来ますよ~
実は、この帰り、すごいことに気がつきました。
新木場駅へ向かう途中の橋の上、ふと見たバックミラー越しでKissシーン。
前を見ると、太くそそり立つアレが・・・
答えは明日(笑)


ホイールキャップのあれこれ

カングーユーザーさまのホイールキャップもしくはホイールへのこだわりには
恐れ入るものがあります。
昨年のカングージャンボリーにて・・・

最近、現行カングーの鉄ホイールのカラーが、ブラック塗装からシルバー塗装に
変更となりました。さらには、新デザインのホイールキャップも出てきたりしてます。

こういった、カタログに掲載されない、細かな変更が数多くあるがゆえに、カングー
乗りは、こだわりを持つのでしょうね~

上の3つ、左が従来タイプ 中がシルバーホイール×従来キャップ 右はシルバーホイール×新キャップ

私も、フランス車畑を10年近く歩いていると、各メーカー、「これは!」というイレギュラー
モデルが入ってくることを数多く見てまいりました。そう言ったら失礼かもしれませんが
「なるほどな」っていう方がお求めになられていたりします。
こういう、希少とか、二度と入らないとか、間違って入ったとか、その年式しかないとか・・・
こういうモデルに出くわすこと、これこそが、ただでさえ珍しいフランス車をより一層ディープ
なこだわりへと導いていくのでしょう。
さてさて、ホイールキャップの話に戻りますが、これも、同じ。ちいさなことですけど、重要な
ポイントだったりするのです。
ただ、一つ困ってしまうのは、引き当ての車に好みのホイールやホイールキャップが装着
されているかというこなのですが・・・
現状、圧倒的に、ブラック塗装ホイールの人気が大です。
ただ、残念ながら、今後導入されるものに関しましては、シルバー塗装になりますので・・・
ちなみに、最近届いたブルーメタンは、ブラック塗装ホイールが付いてきてましたよ!


海老蔵くん(再)

先日ご紹介した「海老蔵くん」はこちらの手違いで消してしまいました。
失礼を致しました。
再度ご紹介いたします。
正月早々、おめでたい方がルノー横浜青葉にお見えになられました。
「海老蔵くん」と申します。ルノー横浜青葉の新キャラクター!

いつもは、のんびりしておりますが、いきなり攻撃的にもなったりします。

逃げ出しそうにもなったりしますが、今日も元気で青葉スタッフを監視?
しております。
先日も書きましたが、弊社代表が釣ってきた「金目だい」をがっつく「海老蔵くん」
でしたが、最近は、餌も通常のものになったせいか、なんだか、あまり食欲っ気を
感じない雰囲気ですよ~
ルノー横浜青葉にお立ち寄りの際は、是非是非会ってやってくださいね。
「海老蔵くん」の定位置は、例の「ホシザキ」のあるカウンターの上です。
ショールーム入って左側でございます!
キャラクターづいてる弊社アル☆○ ロ△オのお店のにおります看板娘も
よろしくです!

「ミト」ちゃです!こちらもよろしく!


ことし、最初に買った本

私は、通常、電車通勤をしておりますので、通勤中の列車内で
読む本は当然ながら早めに手に入れているのですが、今年は、ずいぶん遅くなってしまった。
新年最初に買う本は、たいてい、その年、私の生きてゆくなんらかの方向性づけをするための
バイブル的なものを買うようにしているのですが、ことしは、こんなのにしてみました。

兼高かおる著「わたくしが旅から学んだこと」
このブログも最近は旅のネタが少のうございまして少々マンネリ化してきてしまっていることと
内容でも各方面よりお叱りも受けてたりもしますので、映像系メディアには頼らない、生の話題が
届けられるようにしたいと思っておりました。
そんな中、この本が日々の暮らし、残りの人生にひとつのヒントを与えてくれました。
もともと旅は好きなので、とはいっても、兼高さんのように海外を飛び回ることはしませんが、国内を
じっくり時間をかけてみて回るのが好きなので、あらためて、自己流の旅もいいのですが、旅の達人
の方がお示しになったものを参考に新しい旅が出来ればと思ったしだいでございます。
残りの人生、まだまだありますが、これから先の人生に「旅」がきっといい人生の旅先案内人となって
くれるであろうという感想を持ちました。
兼高かおるさんといえば、「兼高かおる世界の旅」というテレビ番組を30年近く放送してました。


子供の頃、日曜の朝9時の食卓には、この番組が映し出されており、家族揃って見た記憶がございます。
いつかは、きっとパンナムに乗って海外か・・・な~んて思ってましたが・・・
恥ずかしながら、私はいまだに海外旅行をしたことが無いんです!
死ぬまでには、一度でいいから、フランスとイギリスには行ってみたいと思っております。