メガーヌRSオーナー様、必見!!

メガーヌRSが今年2月にデビューして、もうすぐ8ヶ月が経とうとしています。

オーナー様は、お気づきでしょうか?

カタログには無かったオプションが、追加発売されている事を。

そんな中でも、快適ドライブに欠かせないものを、

今日はご紹介します。

今年の夏、エンジンオイル交換などにお越しいただいた、オーナー様の車内は、

こんな感じでした。

サイドブレーキレバー横のカップホルダーに、ドリンク。

ただし、写真のような500mlペットボトルは、なかなか厳しいのです。

真上からです。

シフトとペットボトルが、かなり近いですが、

メガーヌRSのシフトは、自慢のショートストローク!!

が・・・・しかし・・・・

真横からです。

シフトノブとペットボトルが、ほぼ同じ高さになってしまいます。

これでは、変速の度に、右手首にごつごつとペットボトルが触ってきます。

それをなんとかクリアできるのは、こちら。

缶コーヒーならば、ぎりぎりOKというところでしょうか。

でも、できれば好きなものを飲みたいですよね。

そこで、この純正ドリンクホルダーの出番です。

ドアポケットの内側の湾曲に、ぴったりフィットする形状。

向かって左から、丸、四角、四角、丸、四角と、

計5つのスペースが作られています。

助手席側のドアポケットで撮影しましたが、

左右対称で運転席側にも同じものがすっぽりとはまります。

使用実例は、こんな感じです。

飲み物、スマートフォン、携帯電話、発炎筒、iPod・・・・!!

こんなにたくさんのアイテムが、きちんと収まっています。

気持ちよく、コーナーリングしている最中に、

小物が車内に飛び散らかってしまい、

運転への集中力が途切れてしまった、

そんなご経験は、ありませんか?

このドリンクホルダーを使えば、もうそんな心配がなくなります。

あ、Gのかかり具合は、もちろん

標準装備の「R.Sモニター」画面で、随時確認してくださいね。

こちらのドリンクホルダー左右セットは、7,350円(工賃別)です。

お取り寄せ商品となっておりますので、ご希望の方はお電話下さい。

(電話 045-979-1334)

ご注文、お待ちしております。


マカハの意味は?

先日、ついに旅立って行きました。

ルーテシアRS Complete。

そうなんです、以前もお知らせしましたが、まだ在庫がございました、実は。

ショールームでご覧頂きつつ、ご案内していた「あの車」です。

おそらく日本で最後だったのではないかと思われます。

新車のルーテシア・ルノースポール。

あくまで「おそらく」ですけど。

そもそもルーテシア・ルノースポールは悲運な運命の持ち主でした。

皆様ご存知のとおり、国土交通省「歩行者頭部保護基準」をクリアできないため、日本への導入を終了しました。

いやぁ、本当にたくさんの賞賛を得るとともに、乗ると「いいなぁ、本当にいいなぁ」と思える車でした。

いや、今でもいい車「です」。

新車では手に入れることは難しくなりましたが、まだ今なら程度の良い車があります。

例えば、こんな一台。

ルーテシア・ルノースポール

年式:2010年9月

色:グリマカハ

車検:2013年9月

価格:¥2,680,000-

いわゆる「デモカーアップ」「試乗車あがり」というお車です。

そうなんです、こういうことです。

新車の在庫がなくなる

試乗車の必要がなくなる

程度の良い中古車が入庫する

自分が欲しくなる

グッとこらえる

お客様にご成約頂く

とても、とても喜んで頂く

途中からは予定です。

もちろん「喜んで頂く」お客様はお一人様限り!

ぜひお早めにご検討ください!

詳細はショールームまでお問い合わせください。

お待ちしております!

ちなみに表題の「マカハ」の意味はルノー・ジャポンも分からないそうです・・・。

固有名詞らしいです。

ハワイの地名が関係あるとかないとか・・・。


ミニチュアで辿るルノーの高級車の60年・・・7「ルノー ヴェルサティス」

カー・デザインへの挑戦。
ちょっと大げさすぎるかもしれませんが過去を振り返ってみると、
ルノーの高級車というのは、そうなのか・・・って思ったりもします。

フレガトやランブラーが普通のセダンボディーであったのに対して
ルノー16やルノー30などが高級車なのにわざわざワゴンの利便
性を考慮したハッチバックボディーを採用したこと。

そして、その発展形のルノー25では、セダンボディーに見せておき
ながら、大きくサイドまで回りこんだラップラウンドウィンドを新採用
して、新たなハッチバックのデザインを模索。
このデザインは、後に、国産車のダイハツアプローズ、三菱エテルナ
などにも影響を与えたと思います。

サフランで、ルノー25のやや奇抜?さに気づき、少しオーソドックスな
ものになってしまいながらも、高級な雰囲気を上手に残しつつもハッチ
バック形状を継続採用し、相変わらず、ルノーのキャッチコピーであった
Des Viotures a vivre 生活のためのクルマを貫いたのでしょうか。
そして、最後の挑戦ともいえるこのクルマの登場。


「ルノー・ヴェルサティス」
本来なら、営業的な成果を考えるなら、
恐らく、このデザインは「ノー」が出たはず。
「メガーヌ2」「アヴァンタイム」に始まった彫刻的で
よく言われる「アヴァンギャルド」という表現がはまる
この系統のデザインの集大成といえるものを
現実のものとしてしまったルノーの英断。

これを、どう捉えるかは、それぞれに異なるのでしょうけれど、世界的にも
10位以内の販売台数の中に入る大企業がこういうことをしたことは、
単に、営業的な成果よりも、高級車、さらには自動車文化へのあらたな
挑戦だったか・・・そんなふうに思えてなりません。
残念ながら、日本への正規導入はされず、並行輸入車がごく僅かながら
入ったにすぎず、フレンチブルーをはじめ、各種イベントでお目にかかれる
程度なのですが、やはり、現物を目の前にすると、その、独特な存在感
に、今だに驚かされます。
そして、この「ヴェルサティス」昨年の暮れ、静に生産終了となってました。
その終了とはルノーオリジナルの高級車の終了ということでもあったのです。
(ラグナ・クーペをどう捉えるかは別として・・・)
その後継としては、韓国のルノー三星との共通モデルの「ラティテュード」
に引き継がれました。

ということで、かなり、私的な印象などが多かったりしましたが、カングーや
スポール系のイメージが強い今のルノーとは別の側面を知っていただけたの
ではないでしょうか。

ながながとお送りしてまいりましたこのシリーズは今回を持って終了させて
いただきます。また、何かの折に触れ、シリーズものを書きたいと思います。
ありがとうございました。


チャレンジャー現る!

どうやらauからも出るみたいですね、iPhone。

まぁ、アンドロイドに慣れてしまいますと、この自由きままさは捨てがたいと思う訳です。

iPadもアプリの落とし方、なんとなくしか理解していないですし。

私物じゃないせいってのもあるかもしれませんね、業務用ですから。

ちょっとオヤジクサイですかね、まあ確かにオヤジなんですけど。

閑話休題。

昨日の続きです。

「めくってカングー」、お試し頂けましたでしょうか?

早くも記録更新です、弊社マネージャー「28秒98」!

そこへチャレンジャー登場!

ルーテシアRSユーザーのH様。

来店してしばらくしてからおもむろにチャレンジスタート!

結果は・・・。

ご覧頂けますでしょうか?

「26:83」!記録更新!(ルノー横浜青葉公式認定記録)

この後、記録更新の粗品を贈呈させて頂きました。

弊社マネージャーも王座奪還に燃えております。

次なるチャレンジャー、ショールームにてお待ちしております!


スマートフォン、活用してます?

皆様、携帯は何をお使いでしょうか?

iPhone?それともアンドロイド?

どちらでも無い?

ではぜひスマートフォンに乗り換えませんか?

あ、別に携帯電話を販売する訳ではありませんので。

誤解のないようお願い致します。

今回のおすすめはこちらです。

先日より、iPhone/アンドロイド用アプリが登場しました!

私も早速ダウンロードしました。

右下ウィンドのアプリの目玉、端末を左右に動かすと風景も動きます!

結構内装の細かいところまで確認して頂けます。

で、おすすめはカングーアプリの「めくってカングー」!

弊社マネージャーが今はまりまくっております。

ちなみにベストは33秒56。

基本は30秒台と豪語しております。

ちなみに私は1分切る位・・・。

チャレンジャー求む!とのことです・・・。

あ、ちなみにアプリはゴルディーニなどもありますので、こちらもぜひぜひ。