おふくろの味?ちょっと高級フレンチ?

NEW 2026.09.03.Thu DIARY

ルノー弘前です。

ルノーのコンパクトカー「ルーテシア」が本国フランスなどで「クリオ(Clio)」と呼ばれるのは、

日本国内では大人の都合により(笑)ルーテシアとなっているんですよ(^_-)-☆

日本では某自動車メーカーが「クリオ」という販売チャネルを持っていたため、

その名が使えず大人の事情で「ルーテシア」(^_-)-☆

その「ルーテシア」の由来は、古代ローマ帝国時代、現在のパリが「ルテティア(Lutetia)」と

呼ばれていたことに由来しているそうです!!

日本導入にあたり、フランスの歴史的な地名から選ばれて名付けられたんですねぇ(^_-)-☆

現行型に積まれているハイブリッドは、T社のハイブリッドカーとは全く違う、

変態的な(失礼、天才的な)構造をしています。(笑)

ドッグクラッチという、F1マシンやガチのレーシングカーにしか使われない、

歯車を日常用のコンパクトカーにぶち込んでいます💦

静かに発進したかと思えば、F1のようなダイレクト感で加減速する、

世界一。メカマニア受けするハイブリッドなんですよ(^_-)-☆

欧州の「おふくろの味」なのに、日本に来ると「ちょっと高級フレンチ」という立ち位置も

ルーテシアの魅力です(^^)/

そんなおふくろの味的なちょっと高級フレンチ食べて(乗って)みたくありませんか?

それは・・・

ルノー弘前にありますよ(^_-)-☆

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