【ルノーオーナー訪問記】キャプチャーとフレンチ。神戸で見つけた素敵なお店へ行ってきました

2026.07.26.Sun DIARY,INFO

Bonjour!

ルノー神戸のサワイです。

ルノーオーナー様の中には、本当に素敵なお仕事をされている方がたくさんいらっしゃいます。

今回はその中でも以前からぜひ伺ってみたいと思っていたお店へお邪魔してきました。

神戸市中央区、湊川神社のすぐ近くにあるフレンチレストラン、

Aoi Restaurant

Aoi Restaurant Web Address: Japan, 〒650-0015 Hyogo, Kobe, Chuo Ward, Tamondori, 4 Chome−1−6 ATELIER HOUSE TAMON Phone: +81787548504

です。

実はこちらのオーナーシェフ様はルノー キャプチャーのオーナー様。

今回、取材のお話をさせていただいたところ快くご協力いただきました。

ありがとうございます。

湊川神社のすぐ隣にある隠れ家的フレンチ

お店は神戸駅から徒歩圏内。

湊川神社の西側に位置し、落ち着いた雰囲気の中で本格フレンチを楽しめる人気店です。シェフの小畠様はフランス・リヨンで修業経験を積まれ、2008年に開業されました。(レストランアオイ)

店内は決して大きくありません。

だからこそ居心地が良い。

まるでフランスの街角にある小さなビストロのような空間です。

主役は有機野菜

アオイさんの料理でまず驚くのは野菜です。

シェフの奥様のご実家で栽培される無農薬野菜や地元食材を活かした料理が特徴で、「安心・安全なお料理」を大切にされています。(レストランアオイ)

前菜が運ばれてきた瞬間、

「野菜ってこんなに存在感があったかな?」

と思うほど。

彩りも美しく、一皿一皿に季節を感じます。

私自身、普段はどちらかというとお肉派なのですが(笑)

こちらのお料理は野菜が主役と言っても過言ではありません。

Bコースを頂きました。大変美味しかったです。

なぜキャプチャーを選ばれたのですか?

せっかくなのでお聞きしてみました。

「なぜキャプチャーだったのですか?」

すると、

サイズ感がちょうど良いこと。

デザインが他にはないデザインだったことが決め手だったこと。

そして毎日の移動が楽しいこと。

そんなお話をしてくださいました。

確かにキャプチャーは派手すぎず、それでいて個性がある。

そして神戸の街並みにもよく似合います。

お店の雰囲気とキャプチャーの世界観にどこか共通するものを感じました。

フランス車とフランス料理

考えてみると、

フランス車もフランス料理も共通点があります。

数字やスペックだけでは語れないこと。

効率だけではない豊かさがあること。

そして日常を少し楽しくしてくれること。

ルノーに乗っていると、

目的地に着くまでの時間も楽しめる。

アオイさんのお料理も、

食事そのものを楽しませてくれる。

そんな印象でした。

サワイのひとりごと

ルノー神戸のブログではこれからも、

車だけではなくオーナー様の素敵なライフスタイルもご紹介していきたいと思っています。

今回お邪魔したアオイさんは、

「神戸でフランスを感じられる場所」

のひとつでした。

神戸へお出かけの際は、ぜひ足を運んでみてください。

ルノー神戸のブログを見たと言っていただければサービスしてくれるかも!!!

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