神戸の街にちょうどいい輸入車。実はキャプチャーかもしれません。

NEW 2026.07.08.Wed INFO

Bonjour!

ルノー神戸のサワイです。

最近ブログではカングーの話題が続いていましたので、アルカナも思いアルカナも記事にしましたが、

今回は少し視点を変えて「キャプチャー」のお話をしてみたいと思います。

実は私、神戸の街を走るならキャプチャーはかなり魅力的な1台だと思っています。

もちろんカングーも大好きです。

ですが、

「輸入車に乗ってみたい」
「大きすぎる車は苦手」
「普段は通勤や買い物が中心」

そんな方にはキャプチャーの方が合っているかもしれません。

神戸の道は意外と狭い

神戸にお住まいの方ならご存知だと思いますが、

北野周辺の坂道

元町周辺の細い道

垂水や須磨の住宅街

明石駅周辺

意外と道幅が狭い場所が多いですよね。

そんな場所でもキャプチャーは全長約4.2mの扱いやすいサイズなので運転がしやすいのです。コンパクトSUVでありながら視点が高く、見晴らしも良好です。

私もお客様から

「輸入車って大きくて運転しにくそう」

と言われることがありますが、キャプチャーはむしろ逆。

国産コンパクトカーからのお乗り換えでも違和感が少ないモデルです。

実は荷物もたくさん積めます

キャプチャーというとデザインに目が行きがちですが、実はフランス車らしく実用性も優秀です。

後席がスライドするので乗る人数や荷物に合わせて室内をアレンジできます。荷室容量も十分確保されており、普段のお買い物から旅行までしっかり対応してくれます。

ドクターRKとグルメ巡りに出掛けても、お土産を買い過ぎて困ることはなさそうです(笑)

乗るとわかるフランス車らしさ

カタログではなかなか伝わりませんが、キャプチャーの魅力は乗り心地です。

段差を越えた時のしなやかさ。

長距離を走った後の疲れにくさ。

これは昔からフランス車が得意としている部分です。

派手ではありません。

でも毎日乗ると「なんだか快適だな」と感じる。

そんな味わいがあります。

ハイブリッドも魅力です

現在のキャプチャーにはマイルドハイブリッドとフルハイブリッドE-TECHが設定されています。

特にフルハイブリッドE-TECHは輸入SUVトップクラスの低燃費を実現しており、市街地から高速道路まで幅広く活躍してくれます。

最近はガソリン価格も気になりますので、この点は大きなメリットですね。

ドクターRKのひとりごと

カングーは「好きだから選ぶ車」。

キャプチャーは「気付いたら毎日好きになる車」。

そんなイメージがあります。

輸入車というと少し身構えてしまう方もいらっしゃいますが、キャプチャーはとても自然に日常へ溶け込んでくれる1台です。

神戸市西区、明石市、加古川市、姫路市周辺で

「初めての輸入車」

をご検討中の方は、ぜひ一度ご覧ください。

カタログだけでは伝わらない良さがあると思います。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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