冬のルノー車

2026.01.25.Sun INFO

みなさん、こんにちは!

ルノー神戸のサワイです。

先週半ば辺りから本当に寒さが増してきましたね。

そして雪が神戸市内でも降り始めていたりしています。

スタットレスタイヤに履き替えまでは行きませんが、雪が舞っているときは視界を塞がれてしましますので

安全運転を心がけてください!

そんな中、兵庫県の北部は雪が積もってる地域もあります。

本日はそんな冬のシーズンにもってこいのルノー車をご案内します!

ルノー キャプチャー リミテッド (ベース エスプリアルピーヌ フルハイブリッド)

こちらのキャプチャーリミテッドは昨年末に発売された国内200台のみの限定車です。

色は4色 グリラファルメタリック(灰)

    アイロンブルーメタリック(青)

    ブランナクレメタリック(白)

    グリカシオペアメタリック(ガンメタ)限定車のみの特別色(既に完売)

限定車の特別仕様その1

18インチのミシュラン社製オールシーズンタイヤ「クロスクライメート2」

ミシュラン社製のオールシーズンタイヤ「クロスクライメート2 (CROSSCLIMATE 2)」。このタイヤは、乾燥路、湿潤路、そして雪道まで一年を通じて高い性能を発揮するよう設計されています。 夏タイヤ同等のドライ・ウェット性能と、冬用タイヤとして認証された雪上性能(3PMSFマーク付き)を両立させた「全天候型タイヤ」です。 
特徴:急な雪道での安心性能: 独自のV字型トレッドパターンと3Dサイプ技術により、雪上でも優れたグリップと安定性を発揮します。ただし、凍結路面や深い積雪路面ではスタッドレスタイヤの使用が推奨されています。
ウェット・ドライ性能: ドライ路面でのハンドリングとブレーキング性能は高く評価されており、ウェット路面でのハイドロプレーニング現象も抑制します。
静粛性と快適性: 高速走行時も比較的静かでスムーズな乗り心地を提供すると評価されています。 

長所:雪道、雨天、乾燥路のいずれにおいても優れたグリップ性能と安全性を発揮する点が特に評価されています。
長い耐摩耗性(寿命)も大きなメリットの一つとして挙げられています。
短所:一部のユーザーは、他の夏タイヤやスタッドレスタイヤと比較して、わずかにロードノイズが大きいと感じたり、燃費が若干悪化したりする場合があると報告しています。 

限定車の特別仕様その2

走行モード選択機能「エクステンデッドグリップ」

特別に装備される走行モード選択機能「エクステンデッドグリップ」には、雪道に適した「スノーモード」とぬかるみなどに対応する「オールテレーンモード」が備わり、オールシーズンタイヤとの組み合わせで安心感をさらに高めてくれます。

ホイールは18インチのアロイホイールになります

といったこの3点セットが装備されたキャプチャーはいかがでしょうか?

これならいざ雪が積もってノーマルタイヤでは走れない!って時に役に立ちます!

しかし、雪も大丈夫とは限りません!

(ちなみに雪道でスタックした場合のために砂、新聞紙、スコップをトランクの中に積んでおくといいですよ!

私は常に積んでおりました。そして回避できていました(笑))

日本海側や北海道など雪が当たり前にあるところはスタットレスを推奨します。

日本海へカニを食べに行きたくてもいけないアナタ!

このキャプチャーリミテッドを購入すれば行けますよ~(笑)

そんな冬のおススメの1台です!

キャプチャー エスプリアルピーヌ フルハイブリッドの試乗車ございます!

ご予約お待ちしています!

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