Bonjour! 林です😊
今回は、ルーブル美術館に行ってきたお話をしたいと思います!
ルーブル美術館、知らない人は…いないんじゃないでしょうか?😂
とってもとっても有名な美術館ですよね。
私もフランスには何度も行っていますが、パリには通り道としてでしか行ったことがなく、しっかりと市内を”観光”をしたことはありませんでした。
が、前回フランスに行ったときに数日間の時間を確保し、パリに遊びに行きました。
パリには沢山観光名所があるので、どこに行くか悩みましたが、絵画好きとしてはやっぱりルーブルには行かなきゃでしょ!!と思い観光してきました!
【民衆を導く自由の女神】

この美術館は、本当にとにかく広すぎました!!!!
サーっと歩き続けながら見て、写真撮って、立ち止まることなく次に進んでいったものの全然時間が足りません😂
でもたっくさん素敵な作品がありました。
【サモトラケのニケ】

【ミロのヴィーナス】



ここにはアップしきれないほどの作品が沢山…🌟
本当に素敵でした!

見切れていて申し訳ないですが、こちらはご存じでしょうか?
これは【カナの婚宴】という1563年の作品。
手前で観光客がこちら側にカメラを向けているのがわかりますか?
そう、この反対側には・・・
【モナ・リザ】

ガラス張りのショーケースの中に入っていて、3メートルほど近くは立ち入り禁止となっている、とても厳重に保管された絵画。
もっと間近で見たかったですが…それでも一番前で見られたのでよかったです!
まだまだ私の写真フォルダにはルーブル美術館で撮った写真が沢山残っていますが、あまりにも長文となってしまうのでこの辺で…😂
A bientôt!(アビアント!)